LAP TIME ランナーズ 10大ニュース topへ
2003年垂蔵が独断と偏見で選ぶLAP TIME ランナーズ10大ニュースは以下の通りである。
10 これが実は1位かもしれない…テーマは「なめるな」
舐めるな!!の代表といえば二番手であるが、今年のLAP TIME ランナーズのテーマは「舐めるな」であった。Runを舐めた現象は特に2月の清水駅伝大会で顕著であった(この模様については、別サイトにアップする予定)
清水駅伝の反省を踏まえて?「舐めるな」をテーマにした筈であるが、しかし、そこはやはり意志の弱さか、数え上げたらきりがないほどの「舐めるな」があった。メンバー一人一人の「舐めた」態度については追及しておかないとならない。
9 ゆみ、うらら、広告塔となる
日刊スポーツ駿府マラソン特集に激写されていたのは、なんとゆみ、うららであった。本人たちは意識していたとかしなかったとか…この真偽は定かではない。(この写真はラップタイムコミュニティに掲載した)
8 数々の格言生まれる
走りの中で、数々の格言が生まれている。
「衣食住走」「論よりRun」などをはじめ、個人的には垂蔵は、今年の下半期の自分の頑張りを評して、「練習は嘘を付かない」を進化させ、下半身と下半期を誤読した都合上「下半身は嘘を付かない」を自分の座右の銘としたい。
7 だんなさん、ありがとう
北条にも10月梅ヶ島、11月河口湖でエードとしてお世話になった方もたくさんいるが、6月の河口湖、11月のキウイと共にバーベキュー要員として活躍されただんなさん。だんなさんの存在が私たちの絆をより深くした。垂はだんなさんっちに足を向けてねてはいない。
6 新興宗教か?カラオケ絵図
打ち上げの二次会のカラオケ、毎度おきまりの三曲(♪負けないで、夢をあきらめないで、サライ)に続き、それぞれのRunの持ち歌が生まれ、Runと同じように(ある人にはそれ以上に)汗をかく。おそらく、「R/U/N」とやっているのを外から眺めたらかなり危ない集団だと見られるだろう。そんなことで「いいんです」
5 LAP TIME ランナーズ クリールに掲載
たかさんが投稿し、垂が写真を送り、思った以上に早くクリールにクラブが掲載された。おかげで、島Run、秋山さんという犠牲者がまた生まれた。お二人には今年の数々のLAP TIME ランナーズの品のなさは水に流して頂けたら有り難い。
4 ビックイベント成功…春、秋の梅ヶ島、夏のフル
昨年までは春だけだった「梅ヶ島マラソン」は秋にも開催され(なおかつ参加者は二桁となり)夏の地獄のフルも数えること4年目、そして、これまた参加者二桁となった。一人の落伍者も出さず(途中収容者はあっても)皆、充実の笑顔でゴールできたことは何よりの自信となったことだろう。
3 癒しのサイト「ラップタイムコミュニティ」登場
残念ながら忘年会参加の20名全員が(インターネット接続の都合上)メンバーとはなっていないが13名の参加者で綴られるラップタイムコミュニティには、「ランナーの常識は世間の非常識」「世間の常識はランナーの非常識」を地でいき、しばし、仕事から逃避するときの「癒しの空間」となっている。ちなみに、管理者垂zouは自らを「癒しの空間」ならぬ「いやらしの股間」と命名した。
2 新フル完走者3名(さらに夏のフル参加者10名)輩出
フル完走はやっぱり憧れ。厳しい5時間関門をベクトル、うんちく、ビックリタとも突破はやっぱり大きな拍手ものだ。
1 そんなに増えちゃっていいんですか?「いいんです」
LAP TIME ランナーズ2.5倍増
昨年のメンバーは、垂、たかさん、二番手、敬、May.、サークルK、北条、石ちゃんぐらい、つまり8名だったのが、今回忘年会も20名と250%アップ。
院生の参加と島Runさん、秋山さんと新たなメンバーを得て、さらにはえぬき…と活力あるクラブになりつつあることを最大の喜びとしたい。