HPようこそ静岡の登記クラブへ各種登記手続きなどのご案内) 静岡市で開業
マイホームを持った時      @最初は建物表題登記をします。建物登記専用の図面が必要です。( 土地家屋調査士が専門家です)
A次に所有権保存登記といって建物の名義人を登記 します。


相談無料






登記官の実務経験の中から不動産登記にかかわる疑問質問にお答えできます。




相談しやすい


地域の司法書士です



お問い合わせ先
司法書士 生駒純一事務所
静岡市駿河区
広野六丁目21番4号
п@ 054-259-5762
Fax  054-259-5770
住宅ローンを利用した時  金融機関から融資を受ける場合は、抵当権設定登記が必要です。そのほか、低金利に借換えた方が有利になる場合がありますので検討しましょう。完済したときは、抹消登記手続きを行います。
引越をした時  住所移転等による登記名義人住所変更登記をします
名字が変った時 不動産登記名義人氏名変更登記をします。戸籍証明を添付して、自分でも登記手続きがでます。
売買、贈与があった時    譲渡所得税、相続時清算課税等十分検討し不動産所有権移転登記手続きをします。農地などは、農地法の許可必要です。
相続が発生した時 @遺言があったときは、遺言に基づき、Aないときは法定相続分にもと基づきB、@Aも該当ないときは相続人間での遺産分 割協議に基づき相続登記をします。C相続放棄申立、相続財産管理人による特別 縁故者申立、遺留分請求、遺産分割調停申立の事務が必要な場合もあります。
会社の役員を変えた時 株主総会、取締役会議事録に基づき会社役員変更登記手続きをします。会社の立上げは会社の機動性、実態に即した機関設計を選択し設立登記手続きします。
判断能力の不十分な方 認知症、知的障害、精神障害などの理由で判断能力の不十分な方々は、不動産や預貯金などの財産を管理したり、介護サービス、施設入所の契約や遺産分割をするとき自分では難しい場合があります。このような場合は、成年後見人等の選任手続きをし、本人様の支援をします。