1991年デブとレイブという二人の老人が、1978年から14年間、二人でミステリーサークルを作りつづけたとマスコミに暴露した。
「人をからかうのが好きだから、テレビのニュースになるのがうれしくて。」 ・・・ダブ・・・
(もちろんミステリーサークルは、二人が作り始める前から作るのをやめた現在まで、発生している・騒ぎになると、こういう人はどこにでも出てくる)
(番組でも映されていたが、UFOのビデオや写真はあまりに多くあり過ぎる。すべてがトリックだとは言えない。)
UFO否定派たちの見解
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光より速いものは存在しないというアインシュタインの相対性理論により、仮に知的生命体が、UFOにのって他の銀河系から来るにも数百年以上かかる。そんな旅行はできないためUFOが地球にきている可能性はない。 |
(UFO肯定派の理論は現実を追随するばかりで、いまだこのUFO否定派の論拠をくずせない)

「ロズウェルで墜落した宇宙人の技術によって、現在の科学の発展がもたらされた。」
THE DAY AFTER ROSWELL アメリカ軍元情報将校フィリップ・J・コーソー著
1955年ロズウェル事件の時解剖された宇宙人解剖フィルムが公開された。宇宙人解剖フィルムはきわめて黒色にちかい灰色だが、実写かトリックかはいまだ解明されていない。
(インチキだと思っていた宇宙人解剖フィルムだが、いまだ真偽のほどは解明されていないということでとりあえず楽しみが残った)
超能力者 綾小路鶴太郎
番組で出演していた超能力者綾小路鶴太郎はスプーンでは力を入れられる(インチキができる)からとフォークを使って(フォークなら力をいれると手にあとが残る)、自由自在にフォークをねじまげた。それどころかふれた人の手の温度をあっというまに、熱くしたり冷たくしたり調整した。
(この人のことははじめて知ったがすごい、とにかくすごいパワーでした)