創エネルギー装置 Nマシンの不思議

 

 最近、世界的な関心を集めている影のエネルギー装置・創エネルギー装置にNマシンというものがある。Nマシンとは一体何だろうか。話は現在の電磁気学の開祖であるマイケル・ファラデ−が1831年に行った実験にさかのぼる。マイケル・ファラデイーはその年に、いわゆる電磁誘導では説明できない。電気エネルギーの発生過程、すなわちN現象を発見したのだ。・・・・・・・・・・

 ところで、現在の電磁気学、物理学の常識で考えると、この現象はきわめて理解しがたい現象なのである。・・・・・・・・・・・・・・・すなわち通常の物理学のエネルギー保存の法則が破られていることが確認されたのである。

この場合、通常の物理学のエネルギー保存則では説明されない余分の電気エネルギーはどこからくるのであろうか。

 電子技術総合研究所主任研究官猪俣修二博士は、このマイナスエネルギー 影のエネルギーの理論化に成功、複素電磁場理論を発見、世界的に注目を集めている。

 

(超常現象には”絶対法則”があった! 猪俣修二著 KKロングセラーズ)

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