| 伊豆市健康福祉祭り 平成22年度 |
今年度より 「伊豆市健康福祉祭り」 は 「伊豆市福祉大会」 となりました。 |
| 伊豆市健康福祉祭り 平成21年度 |
「健康福祉まつり〜人あったか、まちいきいき・伊豆市〜」をテーマに、9月13日(日) 修善寺生きいきプラザ にて 平成21年度 健康福祉まつり が開催されました。 健康・福祉部門の関係者や関係団体が50団体も出展して盛大に行われました。 田方歯科医師会伊豆市支部では、「歯科健診と歯科相談」を行いました。 支部長を含め3人の支部会員の先生と、中央歯科衛生士調理製菓専門学校(鈴木学園)の学生さんたち10数名にも例年のようにお手伝いをして頂きました。歯科健診と相談は昨年を上回る来場者があり、だんだん地域住民の歯科に対する関心が高まってきている様に感じました。 参加された皆さん、ご苦労さまでした。学生さんたちもありがとうございました。 |
| ○参加して下さった学生さんの感想を、掲載させて頂きます。 | |
| 「伊豆市 健康福祉まつり」に参加させていただいて | |
| ☆ N.O. 始まってすぐは来て下さった方への声かけや対応にとても戸惑ってしまい、思うようにできなかった。しかし、担当の歯科衛生士さんのアドバイスや行っている声かけなどを見て、後半ではスムースに対応できるようになった。口腔周囲筋を使ったゲームであることの説明やこのゲームによって何が改善されるかなど理解しながら行えた。歯磨き圧の測定では、自分がまず体験することで来場者の方への説明が簡単に行えるようになった。来場者の方1人1人への一言アドバイスやなぜ歯ブラシをするときの圧力が大切なのかなど、専門用語を使わず分かりやすく伝えるのがとても難しかった。歯科衛生士の方々によるパネルシアターはとても分かりやすく子供達が真剣に見入ってしまうほど魅力的だった。その後に行った私達の8020サンバは未完成なもので申し訳なかったと思った。歯科医院以外での歯科衛生士さんの活動を知ることができてとても勉強になった。来院して下さる患者さんだけでなく、地域の方すべてのお口の健康を考え、守っていくことができる活動に積極的に参加していきたいと思った。 |
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| ☆ S.H. 私は今日、伊豆市の健康福祉まつりに参加させていただいて、天気にも恵まれて、大勢の方々が来ていた。最初にガムを配って呼び込みをした。来ていた人の中で、ガムを渡すと「私は、いつもキシリトールばっかよ」と言ってきた女性や、「なぜキシリトールがいいの?」と質問されたりして、関心を持ってる方もいた。その後、歯みがき圧測定器に移動して、歯みがき圧を測定しに来た人の中には母親が子供の仕上げ磨きの歯みがき圧を気にして来られた方もいた。今まで強かったようだったけど、今日、気づいてもらって良かったと思う。口唇閉鎖機能では、ストローを口唇の閉じる力だけでくわえて、ピンにかかっている輪ゴムを移動するゲームで、自分でもやったけど、簡単なようで意外に難しくて行った後、口のまわりが疲れた。ストローをくわえるだけで筋肉を使ったんだと思った。その後、歯科健診の手伝いを行った。私は受付を行った。引継ぎがうまくできなくて、書き間違ってしまった。歯に関心を持って来てくれてよかったと思う。そして歯科衛生士の方々によるパネルシアターを見学させていただいて、絵も上手でかわいらしく、口から食べ物が入る工夫がしてあったり、セリフもとても役と合っていた。声の大きさや、はりがあった。とても勉強になった。媒体もきれいで、やっぱり完成されていると思った。今日は色んな発見と地域の人たちとふれあって勉強させていただいた。とても楽しかった。 |
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| ☆ M.U. 今日、伊豆市の健康福祉まつりに参加させていただいて、地域での歯科衛生士のお仕事にはどんな事があるのか良くわかりました。私は、地域での行事は初めていかせてもらったのですが、色んな方とふれあえてとても楽しかった。最初に歯科健診の方のお手伝いをさせてもらいました。私は中で健診票の記入をしました。実習先の方で何回か書かせていただいていたので、先生の手を止めずに記入する事ができ良かった。記入していて分かった事は、みなさん基本的に口の中がきれいな事。特に子どもさんはみんなきれいでした。大人の方では、少し歯周病が進んでしまっている方、1つか2つムシ歯のある人がいました。子ども連れのお母さんが多く、健康に関心のある人たちが増えてきた事がよく分かりました。次に歯科用のガムを持ち客引きや、どんな催しがあるのかを見てきました。伊豆市の人はみんな優しく、話しかけると立ち止まってくれ、喜んでガムをもらってくれました。外では、いろんな食べ物を作っていたり、いろんな催し物が行われていてとても楽しそうでした。最後にブラッシング圧測定器のコーナーをやらせていただきました。初めて見る器械に驚きました。歯科医院の方にもあったらブラッシング指導の時、とても使えて良いと思いました。ブラッシングの力の入れ方でどうなってしまうのかなど説明も積極的にできとても良かったと思う。このようなイベントがもっと増え、色んな人に歯科について分かってもらえたら良いと思いました。 |
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| ☆ M.Y. 今日は伊豆市の健康福祉まつりに参加させていただいた。私は行く前は講演会などが行われることなどを予想していたので、行ってみて、地域の人々が作りあげているお祭りのようだったのでとても驚いた。歯科のところでお手伝いさせていただき、歯科衛生士の方の出し物と健診のお手伝いをさせていただいた。出し物は口唇の力だけを使って、物を移動させるものと、ブラッシング圧(適度な)を計るものがあった。お口の周りの筋肉をきたえることで、顔のひきしめや食べこぼし防止になる事や、こうやって鍛えれば良い事が分かって頂けるのではないかと感じた。ブラッシング圧もここで行った事をおうちでも思い出していただけると、地域のみなさんの意識も少しずつ変わっていくのではないかと思った。参加していただいた皆さんから「入れ歯は歯ミガキ粉をつけて磨くの?」や「私は歯周病なんだけど歯ミガキを頑張ったらよくなる?」などと質問をいただき、みなさんのお口の中への意識が高まっていることを感じた。今日参加させていただき、私達も本当に楽しませていただいた。8020サンバは地域活動に参加させていただく時は練習しておきたい。地域のみなさん、他職種のみなさんと交流をもてたことが自分にとってとても勉強になり、歯科衛生士がどう関わっていくか学べてうれしかった。 |
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| ☆ M.T. 昨年もこの伊豆市の健康福祉まつりに参加させて頂いたことがあり、たくさんの人と触れ合うことができたり、お店がいっぱい出ているのを思い出して、今日がとても楽しみだった。今年は少し内容が違って、歯磨き圧の測定があり、初めて見たのでこういう測定器もあるんだととても驚いた。最初に健診の受付を行った。最初だったので人もたくさん来てくれた。アンケートの内容の文字が少し小さく見にくかったため、お年寄りの方には一緒に読んで答えてもらったり、しっかり仕事ができた。小さな気づかいがとても大切だと思った。また歯磨きを10分くらいするという方が多く、すごいなと思った。健診に並んでいる時に退屈にならないようにお話をしたり、コミュニケーションもしっかりとれた。頬の筋肉、口唇の力を知る為のストローを使ったゲームでも、このゲームの意味、口の周りの筋肉の大切さなどを少しお話できたりもして最初はどう伝えたらいいか少し迷ってしまったけど、2・3回目は上手に伝えられたと思う。このような機会でないとできないこと、伝えるチャンスがなかったりするので、今日はとても貴重な時間となりました。たくさんの人の笑顔が見れてとても楽しかった。楽しく歯や口のことについて多くの人に知ってもらえるにはたくさんの人の協力と工夫が必要だと感じた。 |
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| ☆ M.U. 今回、健康福祉まつりに参加して、伊豆市の地域の方達と触れ合うことができ、地元以外の歯科衛生士の方達と接する事ができて良かった。ガムを持っての呼び込みでは「歯科健診」という事に反応がよく、施設の中を回ることで、他の専門職の方や、障害者の方、お年寄りから小さい子どもまで、普段触れ合うことがあまりできない人達と交流することができた。また、歯磨き圧測定は、子どもや大人も興味を持って参加していた。一言アドバイスするだけだが、来客者の方は自分で力を調節したり、感覚を身に付けてくれたようだった。歯科衛生士会の方達のパネルシアターは、見た目がきれいで、絵が分かり易く、声も聞き取り易く、集団指導の勉強にもなった。パネルシアターを見ている子ども達も動いている絵に興味があったのか集中して見ていた。8020サンバでは失敗してしまう時もあったけれど無事に終えて良かった。歯科健診で歯式を書かせてもらい、記入するのが初めてだったので少し戸惑ったが、体験して地域の歯科衛生士さんのあり方を理解することができた。 |
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| ☆ Y.M. 私は昨年も参加させていただいていたため、今年の参加もとても楽しみでした。今年は人数も多く、3チームに分かれて活動させて頂いた。最初に呼び込みを行ったが人も多く楽しく行う事が出来た。乳がん検診につてのコーナーや新しいスポーツを紹介するコーナー、お店も数多くあり、勉強になった。1人のおばあさんが、熱心にお話をしてくれ、病気と闘う事の大変さや口腔機能の維持・向上が全身疾患と本当につながりの深い事を改めれリアルな言葉で知る事が出来た。歯科衛生士さんたちと行った歯磨き圧測定のコーナーも、沢山の人たちが興味を持ってくれ、適正圧・正しい動きで磨く事が意外と難しいという意見が見られた。口唇閉鎖機能を見るゲームでも、歯を使わず口唇の力で行うのは思ったより難しい事が分かった。普段なかなか知れない機能や動きをこの様な機会に皆さんに知ってもらう事は良い事になると思った。歯科健診もかなり人気が高く、子どもから大人まで幅広く受診して頂く事が出来たと思う。普段、予約してまで健診には行かない。という人にとっても自分の口の中を知る良い機会になるため良いと思った。パネルシアターの完成度には本当に驚いた。何か生かす機会があれば良いと思う。 |
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| ☆ Y.H. 今回、このようなイベントに初めて参加させていただきました。わたしは始めに、ブラッシング圧の器械のところを担当させていただいたのですが、ブラッシング圧の器械をみるのは初めてでした。でも、来てくださった方のをみていると、かなり強い力で磨いている方がとても多かったので、あのような器械で歯や歯肉を傷つけないブラッシング圧が覚えられるのですごく役に立つと思いました。他にも歯科健診や口唇の筋力のゲームがあり、歯科健診のコーナーでは、先生にいろいろ聞いている方が何人かいて、口腔内のことに興味がある人や不安を感じている人がいるということがわかりました。口腔内のことで気になるところがあっても、歯科医院にいくほどでもないと思って行かない人もいると思うので、今回の健康福祉まつりのようなイベントで歯科健診のコーナーがあったり、歯や口の周りのことがわかるとすごくいいと思うし、歯科のことにももっと興味をもっていただけると思います。 |
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| ☆ ○.△. このような企画に参加した事があまりなかったので、とても勉強になりました。歯ブラシ圧や健診などたくさんの人が興味・関心を持ってくれていてやりがいを感じました。歯ブラシ圧では、初めて見た器械だったので少しとまどいもありました。説明のしかたも難しく、当て方によっては音が上手く鳴らなかったので苦労しました。しかし、最後の方ではコミュニケーションをとれるようになり、アドバイスなども加えられるようになったのでとても良い経験となりました。健診では、歯式をとるのにとまどってしまってたくさん迷惑をかけてしまったと思う。しかし、みんな優しくしてくれたので、安心して出来た。口唇の筋肉のゲームでは、アシスタントにつくことは出来なかったけれど、とても面白く楽しく行えるゲームだと思った。やり終えた人も楽しかったようでとても笑顔だったので、このようなゲームはとても良いと思った。呼び込みでは、健康診断や手話など無料で行っていて、あまり病院に通うことの出来ない人達にとてもよい祭りだと思った。手話では、あいさつのやり方などを教えてもらったり、食事のコーナーでは嚥下しやすいようなご飯などが置いてあり、普通食との違いがわかりやすかった。手話や食事のコーナーで学んだことは歯科衛生士の仕事に少しでも関わることなので今日学んだ事を生かしていきたい。このような企画はなかなかないのでこれからもあったら、積極的に参加していこうと思った。 |
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| 伊豆市健康福祉祭り 平成20年度 |
9月28日(日)、伊豆市修善寺「生きいきプラザ」にて、健康福祉祭りが開催されました。 参加者は、田方歯科医師会伊豆市支部の2人の先生方と、NPO法人静岡県衛生士会東部支部の4人の歯科衛生士、それに中央歯科衛生士調理製菓専門学校(鈴木学園)の歯科衛生士科の学生達13人にもお手伝いしていただきました。 歯科検診は、成人12人・未成人17人と少なめでしたが、噛むカムチェック(8020推進財団提供)は予定していた45人を達成でき中々の成果でした。 参加された皆さん、ご苦労様でした。 |
| ○参加して下さった学生さんの感想を、掲載させて頂きます。 | |
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「伊豆市 健康福祉まつり」に参加して |
| ☆ N.M. 歯科衛生士会の皆さんと一緒にゲームなどに参加させて頂き、来場者の方々と楽しむことが出来ました。少しでも来場者の方々に歯科について知ってもらえていたら嬉しいです。 又、咬合力テストガムを行ってみて普段から咀嚼の大切さについては学んでいたけれど実際に判定結果を目で見ることによって改めて咀嚼の大切さを知ることが出来ました。 |
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| ☆ E.K. 伊豆市健康福祉まつりは、いろいろな職種の方々が沢山いて歯科だけではなく、他にも学ぶことが出来、良い経験になりました。 また、歯科の方では、沢山の方々に歯の大切さなどが少しでも伝えられたと思います。そして私自身さらに噛む事の大切さなどを知ることが出来て良かったです。 |
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| ☆ Y.M. 初めて健康まつりの行事に参加させて頂き、ボランティアで歯や健康について伝えている歯科医師や歯科衛生士の方たちに、多くの事を教えて頂きました。小さな子どもからお年寄りの方までが分かるように、そして楽しく理解し覚えて帰っていただくための工夫も、勉強になりました。健康という事は、とてもたくさんの人間の関わりだという事も知り、今後に生かしたいと思いました。また参加したいです。 |
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| ☆ K.W. 初めて健康福祉まつりに参加してみて、とても緊張してたけど、フジ歯科医院の先生や先輩・先生方が優しく接してくれて、緊張が溶けました。そのお陰で外でガムを配っている時や、健診室での対応がスムーズに出来るようになりました。本当に沢山の人が生きいきプラザに来ていて嬉しく思いました。少しでも多くの人が、今回の健康福祉まつりに参加して健康に対する意識が高まると良いな、と思いました。関係者として参加させて頂きましたが、自分もとても楽しんでやっていました。また来年も参加できたら嬉しいです。ありがとうございました。 |
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| ☆ M.T. 健康福祉まつりに参加して、たくさんの人と触れ合うことができました。呼び込みでは、あまり興味を持ってくれる人が少なく、どう話しかけていいのか最初はすごくとまどいました。でも積極的にアピールしたり、誘導したり、だんだんと健診ホールに向かってくれる人も多くなり、とても嬉しかったです。健診の受付では、咬合力テストを行ってもらい、結果を見て噛むことの大切さを簡単に説明しました。でもどんなふうにまとめて言えば伝わるのか、どこをポイントとして説明すればいいのかとても悩みました。伝えることはすごく難しいと思いました。でも30回噛むのと、60回噛むのとは、全然違うということがよくわかってびっくりしている人や、なるほどと思っている人を見て、噛むことの大切さをもっとわかってもらいたいと思いました。貴重な体験が出来て楽しかったです。 |
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| ☆ A.I. 歯科衛生士さんは、積極的にいろんな方に声をかけていてコミュニケーションのとり方が上手だなと思いました。私は、咬合力テストの結果をどう伝えていいのか分からなかったけど、歯科衛生士さんが一緒に説明してくださったので助かりました。もっと知識を身につけなければと思いました。周りを見ると、高齢者の方々が多かったです。でも、みなさん元気で明るかったので、私も元気をもらうことが出来ました。伊豆市の健康福祉まつりに参加させて頂いて、自分はもっと学ばなければならないなと、改めて思いました。来年、また参加したいです。ありがとうございました。 |
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| ☆ N.O. 健康福祉まつりのお手伝いをさせて頂いて、普段学校では学ぶことの出来ない貴重な体験をすることが出来ました。まだまだ知識も技術もない私達1年生にも優しく色々な事を教えて下さってありがとうございました。 たくさんの人達と関わることができ、コミュニケーション能力の向上にもつながりました。こういう機会にはぜひまた参加したいと思います。今回得られたものをこれからに生かしていきたいです。 |
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| ☆ S.O. 健康福祉まつりに参加をさせて頂いて、咬合力のガムのテストで噛むことの大切さを改めて知ることができました。一つ一つのことを人に教えるということは、とても難しいと感じました。他のものの見学もでき、歯のこと以外にもいろいろと勉強になりました。とても貴重な経験が出来て良かったです。これからも行事には積極的に参加したいと思いました。 |
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| ☆ A.Y. 私は今回始めて伊豆市の健康福祉まつりに参加させて頂きました。とても沢山の方々が、歯に対して興味を持って下さり、私達が協力した歯の健診のブースへ来てくださいました。歯科衛生士の方や歯科医師の先生が、お年寄りから小さなお子様まで歯や口の健康についてわかり易く説明されていて、私達もとても勉強になりました。是非また参加したいなと思いました。 |
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| 平成19年度 伊豆市健康福祉祭り |
今年度の健康福祉祭りは、9月30日(日)、9時30分〜13時30分 伊豆市修善寺「生きいきプラザ」にて開催されました。 |
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伊豆市健康福祉祭り 平成18年度 |
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| ○参加して下さった学生さんの感想を、掲載させて頂きます。 | |
| ☆ S.O. 伊豆市健康福祉祭りに参加して 伊豆市健康福祉祭りに参加して、今までと違い、地域住民とふれ合う事ができた。 普段、口腔内を見る機会がない人、痛くないから歯医者さんに行かない人達のう蝕の発見や、歯周病の発見、要注意乳歯の発見が、検診でできて、とても良いなと思った。痛くなる前や、悪くなる前に歯医者に来てもらうことができるなと感じた。 RDテストも普段、する機会がないし、自分の口の中の環境を知る事ができないけど、こういう機会に自分の口腔内の環境を知れて良いと思った。色の変化でどんな結果か見やすくてわかりやすいのが良いと思った。 TBIも、受けた事がない人も気軽にブラッシング指導を受けられ、歯ブラシ圧も測定し、興味を持ってもらえて予防にもなりとても良いと思った。 TBIで地域の人達とふれ合えたが、教え方に迷って、教え方が下手だった。周りの歯科衛生士さんはとても教え方が上手くコミュニケーションも良くとれていたので、すごいなと思った。 検診で歯式を書くのが遅かったし、RDテストで唾液を取るのに手間取ったり、説明の仕方が下手だったけど、コミュニケーションが取れて良かった。 今までは地域の人達とふれ合うことはなかったけど、自分がここまでこれたのは地域の人達の協力があったからこそだと思うので、健康福祉祭りで地域の人達の役に立ててすごく良かった。いろいろな人達が歯に興味をもってもらえた、と思うので良かった。来年も参加したいと思った。 |
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| ☆ Y.O. 伊豆市健康福祉祭りに参加して 今回の伊豆市健康福祉祭りに参加して、地域という場から、保健教育や歯科疾患予防の推進をする事の重要性を感じる事ができました。私は、始めは、来場者に検診を呼びかけるためキシリトール入りガムや歯磨材の粗品を持ちPRを行いました。PRする中でも、キシリトール入りガムを渡すとキシリトールとう蝕についての疑問を聞いてくる方や、「子供に毎日食べさせています」という母親の方もいらっしゃいました。高齢者の方ではインプラントについての疑問を聞いてくる方もいて、口腔内について興味をしっかりもっている方も多くなってきているんだと感じました。 小学生には、RDテストを勧め、普段体験した事のないものを勧めると、興味を持って検査に足を運んでくれた子供もいました。親子づれが多くみられたので、まずは親にう蝕に対しての興味を持ってもらう事が成人・小児の歯科疾患予防に繋がると思いました。親、特に母親に関心を持ってもらうためにも、親子で出来るものをもっと多く増やしていくと良いと思いました。 まだまだ体の事・歯の事と分けて考えがちな方も多いと思うので、同じように考えてもらえるような活動をしなければならないと思いました。 そして、検診時には少し混雑してしまい待ち時間もあったので、その時間を利用してQ&Aなど何かをして歯や予防についての知識を深めてもらう事もできたなと思いました。 色々な体験をする事は少しでも興味をひけると思うので、普段では出来ない事を地域住民に体験してもらい、家に帰ってもすぐに実行できるようなものを渡していけるともっと多くの方に体・歯について考えてもらえると思いました。 全体を歩いてみて回り、たくさんの活動がありとても楽しい活動の場だと思いました。次回は、一住民としての参加もしたい気持ちになりました。このような活動をさせていただいた事は私にとって貴重な事になりました。 |
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| ☆ T.O. 「伊豆市健康福祉祭りに参加して」 私は、健康福祉祭りに参加してみて、とても人との触れ合いが楽しく感じました。しかし、指導する・説明をするということの難しさも感じました。 班ごとに分かれてのお手伝いでしたが、その中で一番印象深かったのはTBIコーナーでの ブラッシング指導でした。思っていた以上にコーナーへの来場者が多く、保護者同伴の幼児や小児が一番多く来て下さいました。私達実習生の白衣姿に怖がって泣き出しそうになってしまったり、衣服を濡らしてしまう幼児がいたりと困ったこともありましたが、染め出し剤使用にも快く応じてくださる方が多くてとてもうれしかったです。 そんな中、大人の男性を私が担当したのですが、知的障害があり、初めはとても戸惑いました。その男性は歯ブラシ圧測定器にもとても興味を示してくれて、染め出しにも応じて下さいました。体が大きかったので座って頂き、私のTBIにも関心を示して下さいました。しかし、実際に日々のブラッシングの改善がされるかどうかは難しいかもしれません。保護者の方へも、もう少し時間をかけての歯磨きをお願いしました。どんな方へも指導する時の話の仕方、年齢に応じて言葉の使い分け方の難しさをとても感じました。馴れ馴れしくならずに親しげに、かつわかりやすく話すのは簡単なことではないと思いました。 子供から大人まで、この健康福祉祭りで触れ合うことができ、障害者の方にまでTBIが出来て、とても勉強になりました。勉強不足な点も多々あったと思いますが、今後歯科衛生士になれた時には、この経験を生かせるようにもっと勉強していきたいと思います。また、言葉使い、敬語の使い方など話をするということも気をつけたいと思いました。 |
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| ☆ K.K. 伊豆市健康福祉祭りに参加して 私は、歯磨き指導→PR→検診の順番に動いた。まず最初の「歯磨き指導コーナー」で、開始前に大勢の人が来た時の為に、どの部位を染め出すのかという事を決め、磨き残しやすい臼歯部の染め出しを行う事にした(唇も汚れにくいので)。最初のうちは、参加者の方が回るまでに時間がかかり、なかなか人が来ない状態だったので、キャッチの大切さがとてもよくわかった。患者さん(参加者)は、歯磨きを嫌がる子供が多かったけれど、皆がやっているとつられてか、忙しくなってくると積極的に染め出しなども了承してくれるようになった。歯ブラシ圧の測定器コーナーでは、意外と皆圧が弱めで、普段より強い力を出そうとして、痛がる人もいた(私はもっと圧が強い人が多いと思っていた)。強い力でゴシゴシ広い幅を磨くと絶対に痛いだろうと思い、痛がっている人にもう少し動かす距離を短くしていくように伝えた。一度に何人もの人に話しかけられると大変混乱した。もっと周りを見ながら行動するようにしようと思った。 また、最後の検診では、保護者にRDテストの説明をして、子供に検査を受けてもらった。なかなか唾液の溜まらない子がいたけれど、「もぐもぐかんでみて」とかんでもらって少し出た唾液をスポイドで採ったりした。また、歯式を書く時に、もう少し手早く効率良く書けるように工夫すれば良かったと思う。何より暗算が苦手なので、その訓練もしようと思った。 普段、子供と接する事が全く無いので、小学生以下の子供とどうコミュニケーションを取ればいいのか緊張したけれど、嫌がる事は無理にしないという事が大事なんだな、と感じた(治療でもないので)。子供との触れ合いだけではなく、多くの事が勉強になった1日だった。 |
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| ☆ M.K. 伊豆市健康福祉祭りに参加して 今日、伊豆市健康福祉祭りに参加して、アシスタントの仕事を楽しみながらでき、貴重な経験になりました。まず驚いたのは、伊豆市の市長さんが開会式に出ていて、挨拶をしていたことで、市が主体となってイベントを行っているとという感じがすごくしたので、驚きました。実際に参加してみて、歯科だけでなく、様々な分野の方々がイベントを行っていたので、見ていてとても楽しかったです。私もお客さんとして参加したくなるくらい、楽しいイベントだと思いました。 私は始めに、ガムや歯磨き粉を配って歯科検診への呼びかけを行いました。そのときに、検診について説明しても、あまり話しを聞いてくれない人が多かったように思ったので、検診に来てくれる方がいるのか、心配していたのですが、検診の会場まで行ってみると、たくさんの人が来ていたので、嬉しかったです。 その後、歯科検診のアシスタントをしたのですが、歯科用のユニットがあり、すごいと思いました。私はこのような地域歯科保健活動にあまり参加したことがなかったので、どのような人が検診に来るのか、気になっていたのですが、子どもからお年寄りまで、様々な世代の方が検診を受けに来る、ということがわかりました。地元の人ももちろんいたし、近くに親戚がいるのか、清水町や、さらにびっくりしたのは、千葉県から来てくださる方もいたことには驚きました。たくさんの方が検診に来てくださったので、最後にはRDテストがなくなってしまうくらいの人気だったので、アシスタントをしていてうれしく思いました。 次に、TBIコーナーでアシスタントを行ったのですが、染め出しができるように、あらかじめ、鏡と水道が作ってあったので、歯科への関心の高さがわかりました。イベントが終わりかけていたため、TBIを受けに来る方があまりいなかったのですが、歯ブラシの圧を器械で測ることができることには驚きました。 このようなイベントは、私の住んでいる地域ではやっていないし、生きいきプラザのような施設もないので、私の地域でもこのようなイベントをやってほしいと思いました。1日とても楽しかったです。本当にありがとうございました。 |
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| ☆ M.S. 「伊豆市健康福祉祭り」に参加して 受付の検診用紙に子供の年齢を書く所がなく台帳へ転記できなかった。こちらからお聞きすればよかったのかもしれないが、そこまで手が回らなかった。1人1人ユニットで検診を受けるので時間がかかり子供はまちきれず、あきてしまう子がいた。手前のホールで遊んでいてもらい順番がきたら呼んであげたかったと、反省しています。RDテストは、どのようなテストなのか。15分ほどかかるがよいか。と、了解を得てからテストをした。事前に勉強しておいてよかったと思う。 TBIコーナーでは、子供に染め出しをして指導をしました。赤く染まったものは何なのか、そのままにしておくとどうなるのか、を説明しました。いつもはどのように磨いているのか実際に磨いてもらい、どのように工夫して磨けばもっとよくなるのか指導しました。1本しか萌出していない赤ちゃんのお母さんから、どのようにしたらよいのかとの質問に、ガーゼ磨きや、今から歯ブラシになれる為にシリコンで出来たブラシの紹介、離乳食、う蝕菌は養育者(お母さん)からうつるので、スプーンを替えたりするように指導させていただきました。歯並びの悪い子供のお母さんからは、矯正について質問があり答えさせていただきました。小さな子供からお年寄りから、いろいろな年齢の方が来場し、どんな質問が出るかわからないので、日頃からの勉強をしておかなければならない事が大切だとわかりました。 どこの市町村も、幼稚園〜小学校低学年ぐらいの来場者が多く、高学年、中学生、ましてや高校生は少なく思えます。もっと大勢の来場があればよいと思います。今、中学生、高校生のボランティア活動が盛んなので、学生ボランティアを入れると、もっとにぎやかになるのではないかと思います。 私達は時間の関係上、PR呼込みは出来なかったので、外の様子がわかりませんでしたが、外の来場者を中へ入っていただけるようにどう工夫するか、私達も考えなければいけないと思いました。 この祭りに参加して、他のいろいろな福祉関係の人達とほんの少しではあるが、交流が出来たと思います。どうしても狭い視野になってしまいがちなので、このような機会があれば、参加をして広い目で見られるようにしていきたいと思います。 |
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| ☆ R.N. 伊豆市健康福祉祭りに参加して 今日は、伊豆市健康福祉祭りに参加させていただいた。伊豆市は、歯科だけではなく他にも骨密度測定の検査や、一酸化炭素が体内にどれくらいあるか測定できる検査もあり来場者の方は、とても楽しそうだった。 私は10時から来場者に検診を呼びかけるPR呼び込みの仕事をした。最初は歩いている人に話しかけるのが、とても難しかった。声をかけていて思った事は、“歯の検診”と言うと「あー・・・」という反応をする人が多く少し残念だった。やっぱり歯科へは、歯が痛くならないと行きにくい場所なのかなと思った。 次の11時からは検診ホールでRDテストを担当した。検診を呼びかけている時は、反応があまり良くなかったので、検診を受ける人は少ないのかなと思っていたけれど、たくさんの人が検診を受けていてくれて、驚きと嬉しさがあった。患者さんがたくさん来ると、机の上が用紙でいっぱいになってしまったりして大変だった。少しでも患者さんが待たないようにRDテストを先に行うなど工夫をしてみたけれど、もっと他にも出来る事があったように感じた。 今回、伊豆市健康福祉祭りに参加する事ができて、本当に良かったと思う。これからの臨床実習でも患者さんに笑顔で対応して、少しでも歯科医院の怖いイメージや緊張感を取り除いていけたら良いと思う。今日は。ありがとうございました。 |
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| ☆ S.H. 伊豆市健康福祉祭りに参加して 伊豆市の健康福祉祭りは、歯科だけではなく健康に関する事など、いろいろなコーナーがありました。小さな子供からお年寄り、障害を持った車イスの方など、様々な人が来ていました。 私達の班は、時間の都合で歯科検診の呼び込み・PRは出来なかったけど、歯科検診やTBIコーナーでは十分に時間がありました。 歯科検診では、先生に言われた事を検診の用紙に書いたり、RDテストを行ったりしました。RDテストは、学校の実習で1度やった事があったけど、実際にやってみると、探り探りな感じでした。 TBIのコーナーでは、大人から子供まで、いろいろな年齢の方にTBIをしました。普段、歯科医院で行っている実習の時のTBIよりも気軽に、たくさん話が出来たような気がします。子供の中には「話はもういいよ」などと言う子がいて、困った事もあったけど、染め出しをして自分の口の中の汚れにビックリして歯磨きを頑張ってくれました。染め出したことや歯ブラシ圧測定などをきっかけにして、少しでもたくさんの人に歯の事、歯磨きについて興味を持ってもらえたらいいと思います。今まで、たくさんの患者さんにTBIなどをしてきたわけでもないけれど、上手く説明できなかったりした私の話を聞いてくれて嬉しかったです。 去年、見学に行った三島の歯の衛生週間のイベントとはまた違った感じの伊豆市の健康福祉祭りに参加できて、本当に良い経験になったと思います。ありがとうございました。 |
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| ☆ Y.H. 伊豆市健康福祉祭りに参加して 今回の伊豆市健康福祉祭りに参加して、TBI・検診の補助をすることが出来て、とても良い経験になりました。今回のような歯科だけでなく、さまざまな分野の団体が参加している中で活動するのは初めての事だったので、、多少の不安はありましたが、衛生士の方や歯科医師の方が優しく指導して下さったので、トラブルもなく無事に終えることが出来ました。 TBIコーナーでの歯磨き指導では、洗面台での指導だったので、ユニットでの指導とは違いとても難しかったです。私が担当したのは、主に小学生だったけれど、染め出しをしてみると、ほとんど赤く染まり、磨き残しが多かったのが印象的でした。しかし、指導をすれば上手に磨くことが出来ていたので、小学校など小さいうちの歯磨き指導は、とても大切なものであると思いました。又、歯ブラシ圧測定では、どのくらいの力を入れてよいのか、とても分かりやすいので説明がしやすかったです。 RDテストでは、短い時間で、口腔内の衛生状態が判定出来て、色で判定できるので分かりやすくテストを受けてくれた人に伝えることが出来ました。歯科検診では、検診の補助に付いた事がなかったので不安でしたが、正確に記入することが出来ました。 PR・呼び込みでは、歯科が一番奥だったこともあり、歯科検診があることを知らない人も多くPRは重要なものでした。 TBI・検診の補助を通して地域歯科保健活動に参加させて下さり、よい経験となり勉強になりました。この経験をこれからの臨床実習に役立てていきたいと思います。ありがとうございました。 |
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| ☆ M.M. 伊豆市健康福祉祭りに参加して 伊豆市健康福祉祭りでは、まず最初に歯科検診の所で検診用紙の記入とRDテスト、受付をやった。検診用紙の記入とRDテストは何をしていいのかよく分かっていなかったので、検診を受けた人にも手間をとらせたりしてしまったけど、RDテストの結果を熱心に聞いてくれる人もいて、やって良かったと思いました。受付は、長い時間やったけれど、沢山の人が来てくれたし、とても楽しかった。でも、障害者の方が来てくれた時に、上手く対応できなくて、歯科医師の先生に助けてもらってしまったので、どんな人にもちゃんとした対応が出来るようにしたいと思いました。 TBIコーナーの方では、主に子供へのTBIをやりました。子供でも、年齢によっては、話を聞いてくれなかったり、恥ずかしがってあまり返事をしてくれなかったりと、色々変わってくることが良く分かった。なので、誰にでも同じではなく、少しでも換えられる事は換えるように出来たら良いと思った。歯ブラシ圧測定器には興味を示してくれる子供もいて楽しそうだった。丁度良い歯ブラシ圧は以外に強いという事も分かった。 この、伊豆市健康福祉祭りでは、色々な人に触れ合う事が出来たので、自分の中でもとても良い経験になったと思います。そして、これからの患者さんへの対応のしかたなども勉強していきたいです。 |
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