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■7月13日■
友成「今日、何食べようか〜」
さくら「疲れてるから、精の付く物・・・あ、誠一郎!!!(笑)」
■5月17日■
さくら「イカしてるの”し”をちょっと変えると”イカレてる”になるよねー!だから、要するに紙一重なんだよ”イカしてる”と”イカレてる”は」
友成「さくら、おもしろい!(笑)」
さくら「え〜、フツウだよ〜(笑)」
亜季「自分のことフツウだと思ってるの?」
さくら(上を見上げてしばし考えてから)「誇りに思ってる」
友成・
亜季(爆笑)
■5月15日■
友成「誠一郎はさー、”風の世界”じゃん?(*1月18日参照)雅之は”水の世界”って感じがする〜」
亜季「・・・・・・(^-^;)なんでみんな違う世界に行っちゃうの!誠一郎も雅之もみんな日本人!!」
友成「え〜、Masashiくんはエイリアンじゃん〜」
亜季「Masashiくんも日本人!!」
(・・・亜季、想像力が足りないよ・・・)
■5月10日■
さくら「くりりんがさー、フルネームがイガ栗林誠一郎でも好き?」
友成(爆笑)
亜季「好きだら?」 (*静岡弁)
友成「好きさね〜」
亜季「うちんち、絶対バカにするよね。イガ栗の林だぜ〜〜(笑)」
友成「イガは、伊賀忍者の伊賀なの?」
さくら「ちがうよ〜。カタカナだよね」
亜季「うん。だって、イガ栗だもん(笑)」
友成「だって、名字だよ〜」 (*結局、カタカナ表記にしてみました。イミわかりましたか?(^-^;))
■5月8日■
友成「ニュークリッドロマンスがさ〜」
さくら「にゅーくりっど?なに?くりりんがいるバンド?(笑)」
亜季「それ、VANITYじゃん(笑)」 (*その昔、CDTVにVANITYが出たとき、キーボードの人が栗林さんに似ていたらしい)
■4月30日■
(何でこんな仕事をしてるんだ、とバカバカしくなった亜季が・・・)
亜季「もー、いろいろ捨てちゃいたいよ。kenちゃんのことも捨てたい」 ←おまえのもんじゃないだろ(笑)
友成「いいよ、捨てても(笑)」
亜季「でも、kenちゃんいなくなっちゃったら寂しいよね〜」
友成「そうだよー、kenちゃんのおかげで毎日潤ってるじゃん。私も誠一郎のおかげで毎日毎日毎日潤ってるも〜〜ん!(笑)」
亜季「それが不思議だよ(笑)何もないのに、よく、毎日潤ってられるね・・・」
■3月17日■
友成「わ〜い、栗食べちゃお〜〜(^o^)」(マロンケーキを食べていた)
亜季「・・・この先一生、栗を見ると思い出すような気がする・・・」
友成「・・・私が栗林さん好きだったって?(^-^;)」
さくら「うんうん・・・」
■3月11日■
さくら「鼻づまり〜・・・鼻つまりまくりすてぃー!!」(*ラクリマクリスティー)
さくら「♪さくらちゃん〜乗ったらはずかしポッポ、てっちゃん乗せたらいさましポッポ、シュッシュッポッポ×3〜〜〜♪♪っていう歌がゼンダマンにあるんだよ〜。ゼンダライオンの歌なの。ヤングのみんな知ってるかな〜?」
亜季「それ全部さくらの発言にしといてよ」
友成「当たり前じゃん」
さくら「ひで〜」
亜季「なんでそんなの知ってんの?」
さくら「・・・私、ホントは山本正之(笑)」
亜季「山本正之なんてみんなわかるかな」
さくら「”あー、REVの人だー”なんて(笑)」
(*REVは出口雅之です。山本正之は、タイムボカンシリーズなどの歌を作って歌ってる人です)
さくら「(”SLEEPER”って)君に逢いたいけど逢えないから眠っちゃおーっと、ガーッ(いびき)っていう歌でしょ?」
(*なんか違う(^_^;))
■2月18日■
友成「ねえ、白いと言ったら?(^-^)」
亜季「白い太陽」
友成「・・・・・・」
亜季「白いウサギ!♪白いはウサギ〜ウサギははねる〜(歌い出す)」
友成「この前は”白いMy Love”って言ったじゃん〜(--;)」
亜季「ああ、キミに気を使うとそういう答えになる(笑)」
■2月16日■
友成「(仕事中)これ白いよ」
亜季「白いMy Love」(by栗林誠一郎)
友成「!!!ええっ?」
亜季「白いと言ったら”白いMy Love”でしょー(笑)」
友成「エライ!!誠一郎マニアになったね〜(笑)」
■2月某日■
友成「”LOVE”と言ったら?」(この質問を、友成は亜季に過去5回はしてると思うんだけど、答えはいつも・・・)
亜季「千聖くん!!」
友成「・・・・・・」
亜季「え?隆一??」
友成「・・・もっと何かあるでしょーー」
亜季「ああ、Barbieね(笑)」
■1月25日■
友成「『おれは鉄兵』(っていうマンガがある)」
亜季「おれは誠一郎」(笑)
さくら「誠一郎、”おれ”なんて言う?」
友成「うん。まあ、その時によって・・・」
さくら「ぼくちゃんとか?」(笑)
亜季「わしとか?」
さくら「はげたかとか?コンドルとか?」(笑)
友成「さくらの言うこと、時々わかんないよね。”風の世界”とか(笑)未だにわかんない」
さくら「えーー、わかんないの〜〜〜?友成が一番わかってくれると思ったのに〜。誠一郎を理解してないってことだぜ〜」
友成・
亜季(爆笑)
友成「・・・次の日のライブがさー」
亜季「ああ、努のライブね」
さくら「つとむ?」
亜季「関根勤(笑)」
さくら「ああ、ズボンの丈が短い人ね」(笑)
■1月19日■
さくら「しゃむいしゃむい(訳:寒い寒い。*さくらはよく赤ちゃんコトバになる)・・・シャムシェイド!!」
友成・
亜季「!!!」
さくら「・・・これ書いといて」
(このページ、さくらのダジャレのコーナーになりつつあるね(^^;)
■1月18日■
亜季「マリスがいいなんて、うちらやばい世界に入ってるよね(^^;)」
友成「・・・私は、そんなに入ってないよ・・・」
さくら「なに〜、自分ばっかりフツウ人ぶっちゃってさ〜」
友成「・・・っていうか、違う世界に行きたいよ(^^;)」
さくら「ああ、”栗林誠一郎、風の世界”とか?」
友成・
亜季「???何それ???」
さくら「ほらぁ〜、あれ(Roomsの情報誌)に”西日に照らされ、風を感じながら颯爽と歩く・・・”って書いてあったじゃん」
友成・
亜季「・・・はあ・・・(よくわからない)(^-^;)」
■12月29日■
友成「誠一郎さんって上品だよね(^-^)」
亜季「まあ・・・上品か下品かにわけたらね・・・」
■12月20日■
A「(飴の袋を見ながら)ポコちゃんて舌出してないんだね〜」
友成「あ、私、ポコちゃんのことペロちゃんかと思ってた(笑)」
B「ポコちゃんは下に舌出してるんじゃなかったっけ?」
さくら「それじゃ、くりりんじゃん」
友成(うけてる)
(その後も、ペコちゃんとポコちゃんの関係はナニかという話題がつづく・・・。
双子なの?恋人なの?知ってる方はご一報を・・・)
■12月15日■
友成「『It's My Treat』の、最初のバージョンのギターは松本さんが弾いてるんだよ」
亜季「へ〜、それっていつくらい?」
友成「ん〜・・・87年くらいかな」←間違ってます(^^;)89年でした。
亜季「じゃあ、浩志と会う前に会ってたのかな〜。
どうする?もし、松本さんが浩志とじゃなく栗林さんとB'zやってたら〜(笑)
すっごい売れちゃってTVにも出ちゃってさ、○○の元奥さんと結婚しちゃったりして〜(笑)」
■12月7日■
亜季(仕事中、探し物をしていたら・・・)
さくら「何探してる?風を探してる・・・(by福山雅治)」
全員(微笑)
亜季「それ書いといて」
(*友成はこのために常にメモを持ち歩いています(笑))
■11月27日■
友成「ちょっとー、雑誌に載ってたのが”一”が抜けてたよ(T_T)」
亜季「栗林誠郎(紙に書いてる)・・・せいろうじゃん・・・ふふっ」
さくら「(それを横から見て)丸をつけたらせいろがん(誠郎丸)!!」
■11月23日■
さくら「(おもむろに近づいてきて)Gacktとガストでステーキ食べる。ステキ〜。ぷぷっ」
友成・
亜季「・・・・・・(呆然)」
さくら「これ書いといて」
亜季「やだ〜〜(笑)っていうか、Gacktって誰?(笑)」
(*Gackt・・・MALICE MIZERのボーカル。ガクトと読みます)
(しばらく後)
友成「いつガストに食べに行こうか〜」
さくら「Gackt次第」(爆笑)
■11月21日■
さくら「私も何かファンクラブ入りたいなー」
亜季「いいじゃん、いいじゃん。GLAYとか?」
さくら「う〜ん、もう人のもんだからな〜・・・」
(*TAKUROのこと・・・笑)
さくら「(雑誌を見ながら)ミッチーのに入ろうかな〜」
(*ミッチー・・・及川光博)
亜季「なんで?」
さくら「安いから(笑)2000円だよ〜〜(笑)」
亜季「いいじゃん、いいじゃん(笑)今入っとけば会員番号前の方だよ、きっと」
(*後日、2000円は半年の会費と判明。おそるべし、S.D.R.!!
ちなみに、CASCADEのFC「ベリーロール」は年会費3000円!)
■11月16日■