スタジオピッコーネ





ピッコーネクラブ









上のSTUDIO PICONE もしくはPICONE CLUBのブランドマークロゴをクリックすると、ピッコーネブランドヒストリー(ジュゼッペ ピッコーネのご紹介)のページにリンクいたします。是非アクセス下さいませ。







ピッコーネ(STUDIO PICONE&PICONE CLUB)

イタリアの司祭様「アルチビオ=小さな司祭様」というニックネームの司祭のキャラクターがトレードマークに使われるピッコーネは、上品で遊び心を感じさせるイタリアンエレガンスカジュアルを展開しているブランドです。そのピッコーネの基本テイストを生み出しているのがイタリアのアーティスト゛GIUSEPPE PICONE゛(ジョセッペ ピッコーネ)が創造する画や陶器です。彼のテイストは素朴な優雅さを感じさせ、多くの人々の共感を得ています。コレクションではローマ生まれの司祭様「アルチビオ」がシンプルで愛らしく、職を忘れて神出鬼没。現代人の好奇心そのもののように、さまざまなシーンに登場し、ファッションを彩ってくれます。
色とデザインがいかにもイタリアらしいコレクション。
イタリアのセンスが薫るリッチ&カジュアルを表現し、ディテールの随所に品のある遊び心を散りばめた、ハイクオリティーなコレクション、スタジオピッコーネ
毎日を豊かに彩るリラックスウェアからスポーツウェアまで、イタリア感覚のライフスタイルを提案し、レディスからメンズまで展開する
ピッコーネクラブ共にウェアの他、カバン、袋物、ソックス、からいろんなグッズに至る幅広い品揃えもピッコーネの魅力。毎シーズン、ウェアと共に遊び心を満載したピッコリーナワールドを展開しています。ラグジュアリーな着心地、遊び心あふれるディテール、袖を通すたびに優雅な気持ちになれる、そんなお洋服。そして、年代も幅広く、多くのピッコーネファンに愛され続けています。
そして09,春夏には、ローマ生まれのピッコーネの愛称でもある「アルチビオ」をブランド名にした“カラー×カラー”をテーマに、ゴルフシーンからタウンユースまでカバーするブランド「archivio」も登場。
トレンドとスポーツマインドを併せ持った新感覚ウェアを発信しています。


(STUDIO PICONE Size 38,40, 一部36,42)
(PICONE CLUB Size T,U,V)
(PICONE CLUBメンズはV、W、X/パンツ46、48、50、52)


[Picone] ha raffigurato un abbigliamento ricco e casual utilizzando come marchio il sacerdote italiano,"Arcibio". La collezione,sfiziosa e d'alta qualita`, e` rivolta a ragazze in carriera che si godono la vita.


ミラ.ショーン
(LICENSE)



イタリア.モード界にあって“モードの女王”正統派ファッションの第一人者と称されるミラ.ショーン。
その伝統に培われたエレガンスを磨かれた時代感覚で気品のあるスタイリングで提案し、高感度な生活感と美意識を持った女性の様々なライフシーンに対応できるアイテムも充実。
オートクチュールの高度なカッティングと縫製技術をふんだんに盛り込んだ物づくりと素材にこだわった上質感、そして着心地のよさと体を綺麗に見せるシルエットが魅力です。

幅広いサイズに対応。
サイズ対応の詳細につきましては、サイズ対応表ページをご覧下さいませ。
ミラ.ショーン

変わることなく貫かれるミラ.ショーンの哲学、それは、すべては美しさのために...『完全への希求』というミラ.ショーンのファッション哲学から生まれてきた完璧なまでの質の高さと時代を超えて魅了してやまないシンプルなスタイル。オートクチュールの高度なカッティングと縫製技術をふんだんに盛り込んだ最高級プレタポルテ、色彩感覚と、美しさと、エレガントに対するこだわり、まさに、『ノーブル&グレイシャス.エレガンス』という思想、『ファッションとは、現在に生きることへの追求であり、真の人生を楽しむ行為である』と語ったミラ.ショーン。格調の高さと気品を見事に調和させたコレクションを提案しています。商品特徴は、着心地感や着やすさを追求した、ベーシックに偏らない上質で洗練されたカッティングとボディラインを綺麗に見せるパターンが魅力。COLOR特徴はベーシックカラーを中心とし、高級志向の華やいだフェミニンカラー、しなやかで柔らかなライトカラーなど、気品漂うミラ.ショーン独自のカラーを提案しています。素材特徴では、ウール、シルク、麻、コットン等の高品質な天然素材を中心にファンシーなインポート素材とオリジナル素材を厳選し使用し、素材豊かなコレクションを展開しています。
プレタポルテへの進出は72年と早い方で、この年「ミラ・ショーン・ドゥエ」が発表されている。日本へも他のイタリア・ブランドの先鞭を切っており、83年に日本社を設立し、翌年には同社専属のテキスタイル工場を設置。
最近では若いデザイナーがチームを組み作品づくりにあたっており、コレクションも若々しくなっています。2008年ミラノファッションウィーク、ミラノコレクションではクチュールラインのデザイナーに、マランゴーニファッション学校出身の“Bianca Gervasio”(ビアンカ ジェルバシオ)28歳がクリエイティブディレクター(2003、2004年にはmila schonのデザインおよびライセンスライン、スポーツ等のデザイン協力も)として秋冬コレクションを発表。


ミラ.ショーン.ブルーレーベル

(LICENSE)


エレガントでラグジュアリーな、次世代の為のトランスアダルト〜アダルト世代の大人服。ミラ.ショーンのモードなDNAを受け継ぎ上質なトレンド感を盛り込んだエレガントで大人可愛いコレクションが魅力。キーワードはラグジュアリー&エレガンス、スイート&シック。
単品コレクション(セーター、Tシャツ等)も充実しています。

ブルーレーベルは上記「mila schone」に比べやや小さめにできています。
サイズ対応の詳細につきましては、サイズ対応表ページをご覧下さいませ。

ミラ.ショーン.ブルーレーベル

『beauty in motion』 = 動的な美しさ
色彩感覚と美しさとエレガントに厳格なまでにこだわり続け、40年以上も永きにわたり、イタリアモード界の中心に存在を示し続けてきたミラ.ショーン。最も特徴的なのは、女性の一瞬一瞬の立ち居振る舞いを美しく見せる動的な美。そのミラ.ショーンのモードな『DNA』を受け継ぐ高感度なデザインでラグジュアリーなタウンユースからプライベート、ドレスラインまで様々なライフシーンに対応できるアイテムを充実させ、女性らしい上品さに『トレンド』感を取り入れたエレガントで
大人可愛いお洋服。
スウィートフェミニンにシックをプラスし、アイテムごとのトレンド感とセットアップコーディネイトに必要なベーシックアイテムの集積によるスタイルMDを提案し、キャリアブランドよりワンランク上の上質感や大人世代の為の、ボディラインを美しく見せるパターンメイキングミッシー&ミセスにはないトレンド感も魅力です。
また、サイズ対応においては
基本3サイズ、ボトム4サイズ展開と充実しています。素材ではインポート素材やウール、コットン、シルク、カシミヤなど天然素材中心でCOLORはホワイト、ブラック、ベージュなどのベーシックカラーにトレンドカラーをプラス。バッグ、ベルト、関連アクセサリーを合わせて展開し、オリジナリティーあるトータルコーディネイトが楽しめます。


カステルバジャック


KAMON=家紋 ここをクリック

カステルバジャックのシンボルである「KAMON」はMr.Jean−Charles de Castelbajac(ジャン・シャルル・ドゥ・カステルバジャック)のイニシャル、JCCを組み合わせたもの。
トップに描かれているのは王冠で、「王」、「完全」を意味する。
それらを囲む楕円は「誕生」、また「卵」の意味もあり、誕生と完全であることのシンボルです。
KAMON=家紋。カステルバジャックは「宮本武蔵」が好きで、日本の文化に造詣が深く、日本の家紋に似ているところから、彼自身がそのシンボルを「KAMON」と名付けました。
カステルバジャックの作品に表れるモチーフ.キーワードについては上の 『 KAMON 』 のアイコンをクリックしてご参照ください。


『コラボレーション』

1985年、バービー人形とスヌーピーの服をデザイン。1986年、ケー.ウェイ社とのコラボレーション開始(ポンチョ、パーフェクト、トレンチコート)。1993年、カステルバジャックデザインのスウォッチの腕時計のために特別に手描きのスウォッチワンピースを創作。1999年、クリスタルメーカーのバカラ社のデザインを手掛ける。2001年、バレンタイン企画で“For Lovers”というテーマで「コカ.コーラ」とコラボレーション。2001年、ル.コック社と共同開発シューズをコレクションにて発表。
2001年、ロシニョール社と共同開発ウェアをコレクションにて発表。

カステルバジャック

ジャン・シャルル・ドゥ・カステルバジャックは1949年11月28日、モロッコの金融.商業の中心地であり観光地としてもお馴染みのカサブランカに誕生。
1950年代半ば、両親とともに中部フランスのリムザンへ移住。
1970年、最初のショーのために、寄宿生活時代の毛布を使ってコートを作ります。彼は素材を『本来の目的』以外に使うことを決めます。
1975年、イタリア実業家マシレ.マラモッティ(マックス.マーラ社)への協力でスポーツ.マックスを創る。
1985年、ウィーン市美術館アカデミーのファッション部門を指揮。
1989年、芸術.文化勲章を受ける。
1994年、フランス文化勲章“オフィシエ賞”を受賞。
1998年、ウィーン応用美術アカデミー、ロンドンのセント.マーチンスクールにて講師を務める。
1999年、プレタポルテ組合長に任命される。
2002年、フランスの文化勲章にあたる“レジオン.ド.ヌール賞”を受賞。
2003年、世界的に有名なオークションハウス“クリスティーズ”にカステルバジャックの作品が取り上げられ、世界一のファッション美術館であるビクトリア.アルナベート美術館が落札。
2006年、ロンドンのヴィクトリア&アルバートミュージアムで大回顧展『POPAGANDA』を開催。
2007年、パリの服飾美術館で大回顧展『GALLIEROCK』を開催。
2009年、ロンドンのParadise Rowでエキシビジョン『The triumph of the sign』を開催。
常に「エボリューション」つまり「進化」をテーマに掲げ、カステルバジャックのクリエーション活動は続き、
毎シーズンのパリコレクションやクリエーション活動は、モード界だけではなくアート界からも熱い視線を集め続けています。
ポップでグラフィカルなイラストや、ラフで実用性の高いシルエット、流行にはとらわれないという創作姿勢、カラフルな色使いなどから
「アンチ・モードの旗手」とも呼ばれているカステルバジャック。
「僕の作品は女性が動くためにある。女性を束縛せず、丈夫で長持ちする服を目指し、決して流行の服は作らない」というのが彼のモットー。軍隊用の毛布、魚網、包帯、テント地、ブランケット、スポンジ、シャワー室のカーテンなど、意外性の強い素材を使用した作品や、アートとファッションの融合を試みた作品は彼の代表作。オートバイの熱烈な愛用者としても有名。
衣装製作では1972年、
ロッド.スチュアート、ファラ.フォーセットのコスチュームを担当したり、1976年にはイザベラ.アジャーニ、ウディ.アレン監督の映画「アニー.ホール」の衣装を担当。エルトン.ジョンのコスチュームを担当。他...

サイズ対応表ページ参照


ビキブティック


上のBIKIのロゴをクリックすると、「ビキ ブランドヒストリー」のページにリンクいたします。こちらも是非アクセス下さいませ。
ビキブティック ( BIKI BOUTIQUE

“BIKI”と言う言葉は「かわいい小悪魔」と言う意味のイタリア語。イタリアの大作曲家、ジャコモ.プッチーニが愛しい孫娘エルヴィラにつけたニックネームです。そしてこのエルヴィラが1936年にアトリエを構えた時、ブランド名に冠したのがこのニックネームでした。
エルヴィラの感性を受け継ぐBIKIは、気品あふれるイタリア.ミラノのクチュール感覚に、着やすさ、優しさをプラス。
伝統のテキスタイルと質の高い縫製により、流行に左右されない独自のエレガンスを確立しました。ミラノクチュールの伝統を大切にした、本物志向の大人服。エグゼクティブの価値観にかなう資質を持つ、上質なラグジュアリーエレガンスライン。(Size 40,42,44)
BIKIはイタリアと日本のライセンスブランドとして、一番古い歴史があります。

上記及び、リンク先ブランドヒストリーのページは[株式会社ビキジャパン]、[株式会社サンフレール]、[株式会社ライカ]、[CORONET CORPORATION]等の資料より引用、参考させて頂きました。

ビバ ピッコーネ!


個性豊かなブランドが勢揃い!

  





   サイズ対応表はここをクリック

































































































ジュンコ キトウ アバティ マックデイビッド

美しい動きのある服をモットーにニット中心に展開し、
大人のやさしさ、可愛らしさ、美しさを持ち続けたい方へ、幸福感.満足感を得て戴く為の服。
ニットでもパターンに拘り、立体的なシルエットの作り出し、着心地を重視した物作り、
繊細なクラフトワーク、素材合わせの楽しさ、フェミニンとエレガンスを確かな物作りで表現した
ジュンコ キトウ のコレクション。

クチュール感覚で、コンサバティブを蘇らせる美しい服を追求し、
トレンドに左右されない素材・仕立てを持った最高級の完成度を持つファッション。
そしてモードな装いも引き立つミニマムとラグジュアリー。
シンプルで素材感を楽しめる、ありそうで無かった『大人のスタンダード』、アバティ 。

シンプル&ベーシックを基本に、ロマンティック・スポーティー・カジュアル・トラッドなど、まるで
にぎやかな玩具箱のようにさまざまなテイストをMIX。
モードなフォルムと、上質な素材を使ったアイテムをさらりと表現した、
リラックス&ラグジュアリーなテイストを提案するニットを中心とした大人の上質なリラックスカジュアルブランド、マックデイビッド(2010,Autumn&Winterより)等も扱っております。

[何故ブランドなのか]

それは、商品のクオリティー(質)の高さです。

確かに一般の物と比較した場合、価格はお安くはありません。
しかし、永い伝統に培われたブランド哲学、ファッションポリシー、経験に基づいたデザイン、 テクニック(素材選択、縫製、仕上げ)、
作り出された製品そのものの質感、肌触りは全く違います。それは、両者 が並んだ時、はっきりと感じとって頂けると思います。
それは、明確なブランドコンセプトに基づいて製作されているからです。
例えば遊び心あるコレクションの中にも、時代(トレンド)を捉えながらも、一時的な流行に左右されない、ゆるぎないブランドポリシー
が息づいています。 “いいものを大切に末永く” GINZAひまわり からの提案です。
                      そしていいものは何より気持ちも楽しくなります。 GINZAひまわり −SINCE1953−


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