≪E2・HR通信・通巻187号≫
ルネサンス 第34号
2007/2/9

初心、忘れていませんか?


今週は、今年で最後となる前期入試がありました。この間、ボクは体調を崩し、思うように仕事ができず、たいへんでした。連休が続きます。せっかくのお休みですので、体調を崩すことのないように。
さて、先ほども書きましたように今週は、前期入試がありました。今年は天気も良かったし、暖かかったので、受検生諸君は気持ちよく受検できたと思います。
ボクも試験監督をしたり、面接室への誘導をしたりして、受検生の表情を見る機会がありました。当然ですが、どの受検生も緊張したようすで、なんとか合格(うか)って清工生になるぞ!という表情を見せていました。
キミたちはいかがでしょうか?もちろんキミたちも面接を受けましたよね。そのとき、清工や電気科を受検する理由を問われたと思います。また、高校に入ったら、何をするのか、そして卒業したら、進路をどう考えているのか、など問われた人もいるでしょう。
あれから2年の月日が過ぎようとしています。もう一度、原点に立ち戻って、何をするために清工の電気科に来たのかを考えてみてもいいように思います。足りないところを、進路決定までの、あと半年で補っていけばいいのです。

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●気になるニュース〜2007年2月6日付け『静岡新聞』より、毎年恒例の「サラリーマン川柳」を紹介。朝読の書籍コーナーにも、ブックオフで買ったものを置いておきますので、読んでみてください。