静岡県の蒸気機関車以外の保存車両
機関車
ED18 2(動態/休車)
@保存場所 静岡県 浜松市 JR東海浜松工場内?←おそらく保管中
Aコメント
18年7月22、23日に公開された浜松工場内で展示されていた。台車の痛みの関係で休車になっている。現在は浜松工場内で保管されていると思われる。
EF58 122(動態/休車)
@保存場所 静岡県
静岡市 JR東海静岡運転所浜松市 JR東海浜松工場内←おそらく保管中Aコメント
平成16年11月20日、21日と御殿場線70周年記念号として御殿場線に入線、写真はその時のもの。
18年7月23日浜松工場公開イベントで確認。休車中で保管中らしい。本線復帰してもらいたい。
EF65 111
@保存場所 静岡県 浜松市 JR東海浜松工場内?←おそらく保管中
Aコメント
18年7月22、23日に公開された浜松工場内で展示されていた。静岡車両区に所属していたが引退したらしく浜松工場に保管されていると思われる。塗装に痛みが出ていた。106のようにならなければいいが・・・。
EF58 157(動態)
@保存場所 静岡県 静岡市 JR東海静岡運転所(普段は豊橋駐在所)
Aコメント
平成16年11月20日、21日と御殿場線70周年記念号として御殿場線に入線、写真はその時のもの
岳南鉄道ED501(名鉄デキ501)<現役>
@保存場所 静岡県 富士市 岳南鉄道富士岡駅車庫 (普段は比奈駅入れ替え用)
Aコメント
凸型電気が現役で働いている。
岳南鉄道ED29 1(休車中)
@保存場所 静岡県 富士市 岳南鉄道富士岡駅構内
Aコメント
古典機だが今は使われておらず放置状態。塗装も剥げはじめている。
岳南鉄道ED40 2,3(現役)
@保存場所 静岡県 富士市 岳南鉄道
Aコメント
1965年製
ED28 2<現役>
@保存場所 静岡県 浜松市 遠州鉄道遠州西ヶ岡駅構内
Aコメント
古典機がいまだ現役。
そよかぜ様より
自重:25.4トン 最大長:9090o 最大幅:2405o 最大高:4090o 台車:板台枠 主電動機 形式:DK36 出力:74キロワット 個数:4 歯車比:5.40 制動装置:AMM 製造年:T14年11月 製造所:EE(English Electric) 昭和35年1月国鉄から譲渡 元豊川鉄道デキ51 MGはモハ21(84年2月15日廃車)の廃車発生品に交換されています。
ED32(E32)<現役>
@保存場所 静岡県 三島市 大場300 伊豆箱根鉄道大場工場
Aコメント
現役の凸型機関車。保線などで活躍中。
ED33(E33)<現役>
@保存場所 静岡県 三島市 大場300 伊豆箱根鉄道大場工場
Aコメント
現役の凸型機関車。保線などで活躍中。
EF65 106(ユーロ色)
@保存場所 静岡県 浜松市 JR東海浜松工場
A保存状態について
浜松工場内で保管(放置?)されているEF65。もとは展示されていたらしいが近ごろは、同じ場所にいる。
18年工場公開イベントで確認。状態はあまり悪くなっていないように見えた。
DD51 821
@保存場所 静岡県 浜松市 JR東海浜松工場
A保存状態について
浜松工場内で保管(放置?)されているDD51。EF65と共においてある。
18年工場公開イベントで確認。状態はあまり悪くなっていないように見えた。
清水運送DB152
@保存場所 静岡県 静岡市 清水区三保 三保ふれあい広場(旧国鉄三保駅跡)
A保存状態について、コメント
保存会があるらしくきれい。へッドライトは壊れているが全体的に状態はいい。この車両は旧国鉄清水港線で働いていた。
この車両について新しい情報が入りました。 この車両は以前清水港湾資料館に保存されていて、資料館が現フェルケ―ル博物館になるとき三保駅に移されたみたいです。
@保存場所 静岡県 静岡市 清水区宮加三 フェルケール博物館屋外展示場
A保存状態について、コメント
保存会があるらしくきれい。保存場所は廃線になった線路をわざわざ移設してそのうえに展示した。この車両は旧国鉄清水港線で働いていた。この機関車はロット式。
この車両について新しい情報が入りました。 この車両は以前清水港湾資料館に保存されていて、資料館が現フェルケ―ル博物館になるとき宮加三に移されたみたいです。
デワ1(動態)
@保存場所 静岡県 静岡市 葵区長沼 静岡鉄道鉄道営業所
A保存状態について、コメント
静岡鉄道の長沼車両基地に保存されている。珍しい木造電動貨車。年に一度行なわれる静鉄電車祭りで公開される。状態がいいため現在でも走れる状態だそうだ。
電車
@保存場所 静岡県 静岡市 清水区宮加三 フェルケール博物館屋外展示場
A保存状態について、コメント
清水市電で運用されていた路面電車。現在清水市電の電車はこれだけしか保存されておらず、大切にしてもらいたい。
18年3月25、26日に車内が公開された。
この車両について新しい情報が入りました。 この車両は以前清水港湾資料館に保存されていて、資料館が現フェルケ―ル博物館になるとき宮加三に移されたみたいです。
クモハ20(鶴見臨港モハ109)
@保存場所 静岡県 静岡市 葵区長沼 静岡鉄道鉄道営業所
A保存状態について、コメント
静岡鉄道の長沼車両基地に保存されている。使われているかは不明で痛みが見えた。
東京都交通7024
@保存場所 静岡県 富士市 今井545-2 元吉原小学校
A保存状態について
C57と共に屋内に保存されている。なぜ東京の物があるか疑問だがおそらく元吉原小の近くに市電があったためだと思う。(詳しい事は不明)
クモヤ90005
@保存場所 静岡県 浜松市 JR東海浜松工場
A保存状態について
浜松工場で保存されているクモヤ90005。夏に行なわれる工場のイベントで公開される。
18年7月23日工場公開イベントで確認。雨どいに草が生え状態が悪化していた。
モハ111-1
@保存場所 静岡県 浜松市 JR東海浜松工場
A保存状態について
浜松工場で保存されているモハ111-1。夏に行なわれる工場のイベントで公開される。
18年7月23日工場公開イベントで確認。状態悪化。
モハ110-1
@保存場所 静岡県 浜松市 JR東海浜松工場
A保存状態について
浜松工場で保存されているモハ110-1。夏に行なわれる工場のイベントで公開される。
18年7月23日工場公開イベントで確認。状態悪化。
伊豆急行103(100系)<現役/事業用>
@保存場所 静岡県 伊東市 伊豆高原駅構内 運輸区
Aコメント
事業用として保存されている、100系電車。撮影会の時に撮影。
豊橋鉄道モ7307
@保存場所 静岡県 森町 市場バス停前
Aコメント
個人所有の電車。色が少しあせているが状態はよさそう。
モハ1107(小田急デハ1351)
@保存場所 静岡県 富士市 岳南鉄道 比奈駅構内
Aコメント
倉庫代用で放置されている。腐食がひどい。台車なし
サハ1955 (小田急サハ1955)
@保存場所 静岡県 富士市 岳南鉄道 比奈駅構内
Aコメント
倉庫代用で放置されている。二枚目の写真は内部。3枚目は車番の跡。台車なし
モハ1602(小田急デハ1606)
@保存場所 静岡県 富士市 岳南鉄道 比奈駅構内
Aコメント
倉庫代用で放置されている。屋根の痛みがひどい。台車なし
クハ2106(小田急クハ1605)
@保存場所 静岡県 富士市 岳南鉄道 比奈駅構内
Aコメント
倉庫代用で放置されている。屋根が一部抜けている。台車なし
伊豆箱根モハ1008(右側の車両)
@保存場所 静岡県 三島市 大場300 伊豆箱根鉄道大場工場
Aコメント
倉庫代用で保存されている。確認はしていないがこれがそうだと思う。
もう1つの情報としてはこれはモハ1008で実際のサハ2007は別の所にあるそうです。
詳しい事が分かった時点で変更します。
19年8月14日情報確定。この車両はモハ1008で、サハ2007は16年度に解体されたようです。
東海道21-59
@保存場所 静岡県 富士市 中央町 新町通公園(富士ミニSL鉄道園)
A保存状態について
屋根つき保存で腐蝕等が見られない。横のポールも0系のラインに合わせてあり、見栄えもいい。訪問した時はちょうど内部の公開日で中を見せてもらった。他にも車輪などが展示されていた。0系の足回りはさくがしてあり、安全もばっちりだった。
955-6(300X)
@保存場所 静岡県 浜松市 JR東海浜松工場
A保存状態について
浜松工場で保存されている300Xの先頭車。夏に行なわれる工場のイベントで公開される。
18年7月23日工場公開イベントで確認。状態変わらず。
東海道22−86
@保存場所 静岡県 浜松市 JR東海浜松工場
A保存状態について
浜松工場で保存されている0系の先頭車。夏に行なわれる工場のイベントで公開される。
18年7月23日工場公開イベントで確認。状態変わらず。
東海道123−1
@保存場所 静岡県 浜松市 JR東海浜松工場
A保存状態について
浜松工場で保存されている100系の先頭車。夏に行なわれる工場のイベントで公開される。
18年7月23日工場公開イベントで確認。状態変わらず。
東海道168-9001
@保存場所 静岡県 浜松市 JR東海浜松工場
A保存状態について
浜松工場で保存されている100系の2階建て車両。この車両は食堂車。夏に行なわれる工場のイベントで公開される。
18年7月23日工場公開イベントで確認。状態変わらず。
客車
ナハネ20 347
@保存場所 静岡県 天竜市 二俣町阿蔵 天竜二俣駅構内
A保存状態について、コメント
18年前に天竜の地に保存され、鉄道公園の計画がなくなってもキハと寝台車は解体されず今まで放置されていた。2005年にふるさと鉄道保存協会がWGをつくり、整備、復元が始まった。
2005年7月現在,ナハネは両側のサビ落とし、サビ止めをしている。
2006年2月現在、ナハネの屋根のさび止めを開始。
@保存場所 静岡県 静岡市 清水区宮加三 フェルケール博物館屋外展示場
A保存状態について、コメント
保存会があるらしくきれい。保存場所は廃線になった線路をわざわざ移設してそのうえに展示した。この車両は旧国鉄清水港線で働いていた。
18年3月25、26日に車内が公開された。
この車両について新しい情報が入りました。 この車両は以前清水港湾資料館に保存されていて、資料館が現フェルケ―ル博物館になるとき宮加三に移されたみたいです。資料館時代は、スハフ42のみ屋根がつけられていたみたいです。
オハ35 441
@保存場所 静岡県 富士市 入山瀬7−12 市立入山瀬交通公園
A保存状態について
D51943と共に保存されている。図書館になっていて訪問した日には開館しておらず、中の確認はできなかった。
マニ50形2両(車番不明)
@保存場所 静岡県 浜松市
Aコメント
倉庫として使用されているマニ2両。奥にもう一両見える。台車なし。
大井川鉄道
大井川鉄道では多数の旧型客車や電気機関車が動態保存されていますが、かなりの量があるためこのサイトでは公開する事ができません。
気動車
キハ20 443
@保存場所 静岡県 天竜市 二俣町阿蔵 天竜二俣駅構内
A保存状態について、コメント
18年前に天竜の地に保存され、鉄道公園の計画がなくなってもキハと寝台車は解体されず今まで放置されていた。2005年にふるさと鉄道保存協会がWGをつくり、整備、復元が始まった。
2005年7月現在、キハの屋根のサビ落としをしている。
2006年2月現在、キハの屋根の本塗装が完成。
貨車(倉庫になった貨車・コンテナも見てください)
ト1、ト2
@保存場所 静岡県 静岡市 葵区長沼 静岡鉄道鉄道営業所
A保存状態について、コメント
静岡鉄道の長沼車両基地に保存されている。貨車ニ両は状態はまあまあ。あまり使われていない様子。
@保存場所 静岡県 静岡市 清水区三保 三保ふれあい広場(旧国鉄三保駅跡)
A保存状態について、コメント
保存会があるらしくきれい。よく整備されている。この車両は旧国鉄清水港線で働いていた。
この車両について新しい情報が入りました。 この車両は以前清水港湾資料館に保存されていて、資料館が現フェルケ―ル博物館になるとき三保駅に移されたみたいです。
ワフ29531
@保存場所 静岡県 静岡市 清水区三保 三保文化ランドプール、脇道沿い
A保存状態について、コメント
比較的見つけやすい。おそらく個人所有。台車はないが状態はいい方だと思う。
トキ4837
@保存場所 静岡県 浜松市 JR東海浜松工場
A保存状態について
浜松工場で保存されているトキ4837。夏に行なわれる工場のイベントで公開される。
18年7月23日工場公開イベントで確認。状態変わらず。
トム502・503<現役>
@保存場所 静岡県 三島市 大場300 伊豆箱根鉄道大場工場前
Aコメント
木造の無蓄車。全国でも珍しい物。ほかにも平台車のようなト500形式が5両ある。
ヨ5000形2両
@保存場所 静岡県 沼津市 東椎路 国道1号線 東椎路信号付近 中古車屋
Aコメント
おそらく事務所として使われている車掌車。機会がないため車番は確認していない。おそらく台車なし。
ヨ13785
@保存場所 静岡県 榛原郡本川根町 千頭 せんずSL資料館
Aコメント
ナショナルトラストが所有している車掌車。放置されていて状態が悪い。
ワフ30149
@保存場所 静岡県 浜松市 船越町 大通り沿い
Aコメント
大通り沿いに置かれている貨車。個人所有。貨車の保存車にしては珍しくレールの上に保存されている。
ヨ4081
@保存場所 静岡県 浜松市
Aコメント
マニがおかれている同じ場所にある。台車なし。