掲載雑誌
そば処「橋本」は、多くの雑誌に紹介されています。

伊豆長岡を代表する
人情味あふれた
庶民の味
 週末は行列必至の超人気店。二代目兄弟と若手の三代目を中心に、スタッフ全員の心を込めたサービスも人気のひとつ。
 そばつゆは、香りとコクを大事にし、3種類のカツオ節を使った辛口。
 「そばは庶民の食べ物」と語るご主人兄弟。肩ひじ張らずに上質なそばの味を楽しむことができる。
「穴子天おろし」がおすすめ!
「穴子天おろし」1,260円
 江戸前の穴子をまるごと1尾さばいて揚げる 「穴子天おろし」は、今年の夏のおすすめ!
さくさくとした衣とふわふわとやわらかく揚がった穴子。
 ボリュームたっぷりだが、不思議と胃もたれしない軽さです。
 「いいアナゴが入らなければ作らない」というこだわりです。
ぐるぐるマップ
いっぴん旅ブック
ボリューム満点の
「かき揚げ天ざる」
 土日には行列もできる人気店。
 せいろからはみ出すほどの大きなかき揚げは、ボリューム満点。
 独自にブレンドした3種類の油で揚げるので、サクッと軽く香ばしい。
 そばは、風味とのど越しを大切にした手打ちそばで、いくら食べても飽きがこない。
大きな海老の天ぷらに子供たちもにっこり!
 国内産のそば粉を主に使用する麺、3種のかつお節をブレンドしたダシ、おいしいものを提供したいと素材にこだわる。
 カラッと揚がった海老や野菜の天ぷらの天ざるは、子供たちにも好評。つなぎが少なめで口当たりも軽く、ボリューム満点だが、ツルっと食べられる。

 長岡温泉に店を構えて40年ほど。
 テーブル席のほかに座敷もあるので、子供連れでものんびりできる。
 店の名物は、キヌサヤ、キス、イカ、海老などが入った大きなかき揚げがつく『かき揚げ天ざる』1370円(税込)
「名物『かき揚げ天ざる』は、大きなかき揚げに大満足!気軽な雰囲気もいい」
 鎌倉時代からの歴史を持つ温泉地・伊豆長岡。
 その温泉街にある『橋本』は、週末ともなれば行列ができるほど、人気のそば処
 「そばは、江戸時代から庶民の食べ物だから、気取ってもしょうがない」と語るのは、主人平野芳和さん。その言葉に、気さくな人柄と店の雰囲気が表れている。
 そば粉は、石臼挽きの国産そば粉を主にブレンド。ダシは3種類の鰹節をブレンドして取る。
 名物「かき揚げ天ざる」は、そばに、キヌサヤ、キス、イカ、海老などが入った大きなかき揚げが付く豪華な内容。かき揚げは、つなぎの粉が少なめ。カラッと揚げた軽い口当たりが人気の秘密である。
 また、江戸前の穴子をまるごと1尾さばいて揚げた「穴子天ざる」もお薦め。いいアナゴが入らなければ作らない、というこだわりもうれしい。
そば・うどん 2000年度版 リゾートかわら版 伊豆箱根富士 美味探訪シリーズ@より>
「石臼でひいた粉で打ちたてのそばを」
 地元でも評判の手打ちそばの「橋本」
 国内産のそばを石臼でひき、上品なコクを出しているだしは3種類のかつお節をブレンドした独自のもの。
主人が「そばは庶民の食べ物」と言うように価格も庶民的だ。
 『もり』500円、やはり手打ちのうどんと半々の『合いもり』が600円。人気の『かき揚げ天ざる』1300円のかき揚げは、キスやイカ、エビ、キヌサヤなどを、つなぎの粉を少なくしてカラッと揚げたボリューム満点の人気商品。また、エビ2本に白身魚、シイタケなどの天ぷらが付いた『天ざる』は1300円。江戸前のアナゴが入ったときだけ作る、1匹付けの『穴子天ざる』1200円などもファンが多い。
<るるぶ2000 伊豆箱根 箱根湯本・熱海伊豆高原・下田・修善寺・松崎より>
料金は、平成16年4月1日の消費税法改正前のものです。
現在は、消費税を含めた総額表示としております。
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そば処 橋本
(ほーむ)