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レイバン カスタムジャパン RAY−BAN CUSTOM JAPAN OPTICAL
Ray−Ban CUSTOM JAPAN Optical Collection

【コンセプト】
1937年の誕生以来変わることのないRay−Banの新年は「優れたサングラスであること」
その信念は、西暦2007年に70年の歴史を迎えます。
2003年、満を持して発売されたRay−Banオプティカルコレクションは、半世紀以上、数々の
Ray−Banレンズを支え続けてきた、伝統と技術に裏づけされた斬新なデザインで、サングラス
同様にRay−Banの新たな歴史を創り続けています。
「CUSTOM JAPANオプティカルコレクション」は、より優れた品質とデザインにこだわりつくして
完成された、オプティカルフレームのマスターピースとなり得るシリーズです。
Ray−Banが選ぶ贅沢な素材は、見た目の豪華さを演出するためではありません。
オプティカルフレームとして、いつも最高のかけ心地を提供するためのこだわりです。
「優れたフレームであること」
フレームにも息づく、変わることのないRay−Banの信念は、オプティカルフレームの歴史
そのものを創り続けます。
【素材】
■新チタン合金
金属アレルギーなどを誘発する、人体に有害な物質を含まない新チタン合金。
人工骨やインプラントにどにも使用される素材は、人体にやさしく、高い強度としなやかなバネ性
を併せ持ち、眼鏡フレーム
に相応しい素材として注目されています。
1.強度としなやかなバネ性
人工骨にも使用される理由は、単に硬く強度があるのではなく、しなやかなバネ性
(変形させても高い反発力で復元する性質)を兼備えているからです。高い反発力は
フレームの快適なフィット感を作り出します。
2.高い耐久性
しなやかさを持つため、フレームに対する負荷が蓄積しにくく、従来の田チン合金と
比較して破断・変形しにくい素材です。
3.人体に無害
体内に埋め込んで使われることもある素材は、ニッケルなどのアレルギーを誘発する
金属が含まれません。生体親和性が高く「人体にやさしい素材」を使用しています。
【デザイン・技術】
■多面体シェービング
多面体オブジェクトのように削りだされたデザインが、独特の立体感をかもし出し、素材の
高級感をさらに引き出しています。また、表面のコントラストを高め、フレームに多彩な表情
を与えています。
■ディンプルパッド
ノーズパッドに施された特殊な凹凸が、汗によるフレームのずれや、ぬめりなどの不快感を解消し、
常に快適なかけ心地をキープします。
■イオンプレーティング(IP)
硬質の金属化合物の粒子をダイレクトに付着させるコーティング法。皮膜強度を高め、耐摩耗性
に優れた表面構造を作り上げています。(一部のカラーに採用)
価格 \40,950〜\45,150 (税込み)
初回モデル6型 各4色
当店にてお取扱しております。
お問い合わせはこちらからどうぞ。

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