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自由ヶ丘

2004年のキーワード

■地域密着型経営

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■ こんな商品あったら良いな!

商品開発=機能の改良or素材の改良or新技術の開発

  1. 紙でできたハンガー」(クリーニング店に行くと必ずプラスティックハンガーが付いてます。返すのもOKですが、捨てられれば楽だと私個人は思います。新聞紙などの再生紙でなんとかなりませんか?価格は高くなると思いますが)
  2. 「蒸れない靴下」(人に体温がある以上熱が発生し、汗により蒸れます。これを解決してくれませんか)
  3. 「パイプ洗浄氷製造器」(パイプマンとか色々ぬめり取りあるけど、もっと効果的でシンプルなのは、バラ氷をパープに入れて一機に流す。この氷にはこんぺーとーのように突起があるが特徴。飲み込んだら怪我するくらいがいい)
  4. 「斜めになった風呂桶」(風呂にお湯を張る場合、床が斜めになっていたら便利です。なぜか、お湯の量が少なくてすみます。斜めにできること他にもあるはず。洗濯機意外にも)
  5. 「自動発電装置付携帯電話」(携帯は持ち歩くことで便利です。しかし、電源はいずれ切れるものです。昨今の携帯電話は、電話なのかカメラなのかテレビなのか分りません。いっそこと、万歩計や時計、音楽、全て携帯に組み込んでしまえと言うわけで、携帯電話に時計の自動巻き装置を組み込んで「自家発電」による携帯電話なんていいのでは?)
  6. 「携帯電話式自動ロック」(携帯電話で暗証番号を赤外線でドアに送信すると、開錠するもの。携帯がいつもそばにあるという点で「そば」にあるから「何」ができるか考えるとこうなります。でも、リモコン型のドア開錠は相当ふるからあります。我が家の駐車場のシャッターも電波式。携帯でできないわけない。)
  7. 「電波発信機付き首輪」(迷子になる犬は結構いる。それも、散歩に出て雨や雪など匂いが消されると道しるべを失って、帰ることができない。主人の声は犬は覚えている。遠くに居ても半径2キロならシチズンバンドで主人の声を感知する。勿論、近くになればより声が大きくなる仕組み。ペットブームで、興味沸く商品かも。遊び心も重要だね。)
  8. 「超伝導型回転寿司」(リニアモーターカーが世に出て、普及すると何が市場でヒットするか?これでマーケテイングすると。@話題性A独創性B進化革新性かな。例えば、リニア技術を応用した、リニア式回転寿司。また、リニア式動く歩道。成田にでたら凄くない。リニア式の靴を履き、自由に移動できるリンクでもシニアスケート選手権など)
  9. 「テレビの後ろの壁汚れ退磁機」(テレビの後ろって意外に静電気が集まって、ほこりやチリで黒くなっています。テレビのブラウン管は超磁力がある場所。壁紙にこの静電防止技術(セラミック等)を利用するなどアイデアか?しかし、液晶型テレビには必要ないかも)
  10. 「これは便利シリーズ」(食事の準備をする主婦。即ち、主婦のアイデは発明の宝庫だと思う。料理の手間を省く市場は必ずある。片くりこの水とぎは、片栗粉1:水2である。これをペットボトルに入れておくと、何時でもシャカシャカして水片栗粉ができる。時間と無駄を省ける。商品。この発想だと結構他にある。所謂、工程の削減。切った葱などあたりまえ。麺に組み込んだ蕎麦。蕎麦そのものに出汁を入れておく。ゆでるとそのまま出来上がりとかね。)
  11. 「溶ける紙」(個人情報保護法により個人データの毀損や漏洩は深刻。007なる、いつしか情報がパット消えるものも情報を保管するもの以外にあるのでは。書いても時間によって消えるペンとか、紙が溶けて秘密もなくなる。大切な情報は媒体を変えよう)
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この写真が分った人はかなり自由ヶ丘通っす。

最終更新日 12/25/2005
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