「しずたから」 「しずたから」(静岡6号)は、(「久留米103号×「宝交早生」×「宝交早生」を交配し静岡農試が育成した。休眠が浅く、高冷地育苗しなくても年内収量が多く、省エネ品種で硫黄病に強く普及したが、奇形果の発生が多かった。