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梅雨の晴間の日ざしの中、天竜川の河原より浜松市街を望む図です。 車のウインドをフレームにしていますが、これは当時乗っていたカリーナEDです。 ’94秋の南天の会exhibisionに出品しました。 |
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8月の遠州大須賀海岸で見かけた地曳網の船です。 これは観光用ですが、親父殿(戦前生まれ)は子供のころ手伝った記憶があるそうです。 自分はそういう記憶はありませんが、この絵は自分の原風景だと思います。 |
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’97晴展第一回および’99マイアート展に出品 南天デッサンに行く途中の車内から窓を過ぎる小川は菜の花で一面黄色でした。 スケッチはせず、イメージをそのまま絵にしました。 |