6月28日

(52)ゴーラの一番長い日〜グイン・サーガ55〜 栗本薫

イシュトバーンの大虐殺物語。


6月27日

携帯機種変した。
4年以上も使っていた愛機に別れを告げて、N901isのブルーを購入。
ほんとは欲しいのが見あたらなかったので電池交換して使用継続と思っていたのだけど、ちょうど先週の金曜日に発売されたNシリーズがまあまあ良かったので思い切って乗り換えした。
どのくらい思いきってかというと、2件ショップを回って決められず、帰り道にあった自宅そばのショップでやっと・・・というぐらいの思い切りです。
それにしても機能拡大したせいで昔のより重いような・・・。
どうせ使いこなせないし、その気もないのだから安いのでかまわなかったんだけどねー。
そこはそれ、見かけと色を重視するとどうしても・・・。
説明書も読む気にならないので画像を送ってこいなどという注文はなしでよろしくお願いします、アドレスを知っておられるごくごく一部の方々。
それにしても熱いですね、今年の梅雨は。
夏前だというのに、すでに夏ばて気味。
水不足はいやなので、ちゃんと雨降ってくれないかなあ。


(51)紅玉宮の惨劇〜グイン・サーガ54〜 栗本薫

いい感じです。
やっぱり惨劇はこうでなくちゃ。


6月26日

(50)時を編む者 澤見彰

らいとすたっふ一期生のデビュー作。


6月23日

[76]鉄腕バーディー9 〜漫画〜 ゆうきまさみ


6月20日

(49)ガルムの標的〜グイン・サーガ53〜 栗本薫

濃い脇役同士の死闘。


6月19日

(47)色の名前

自然の奥深さと色彩の鮮やかさが堪能できる。

(48)ウロボロス E・R・エディスン

水星を二分する修羅国と魔女国の壮大な戦い。
690ページにも渡る超大作だが読むことに苦痛は感じられない。
名作特有の最後の締めは、作者が天才であることを証明している。

[75]蒼き神話マルス1 〜漫画〜 本島幸久

シルフィードの続編。
熱血競馬漫画です。


6月16日

(46)日本の森大百科 姉崎一馬

資料的価値大。
目の保養にもなる。


6月14日

Zガンダム 星を継ぐ者 〜映画〜


6月8日

『ドイツワールドカップ日記 11』

日本vs北朝鮮 2−0
これによって日本はドイツW杯予選通過決定。
世界で一番早い本選への切符獲得というおまけつき。
いろいろな批判をする人もいるが、厳しい予選を通過したことを素直に喜ぼうと思う。
日本が初出場する前からのファンにしてみれば、日本も強くなったなあと感心することしきりである。
それでも世界のトップクラスと互角に渡り合うだけの実力はないので、チャレンジャーとしての戦いがまだまだ続くことになる。
それにしても今回の第三国での無観客試合というのはテレビで見ていて不思議だった。
荒れたピッチに誰もいない観客席。
まるでユースの練習試合のような妙な錯覚を覚えた。
さすがに本選では無観客試合はないだろうから、思い出話になるであろう。

イランもバーレーンを下し、見事予選通過を決めた。
最終戦ではクリーンで熱い試合をしてくれることと思う。
次の通過国がどこになるか楽しみだ。


6月4日

『ドイツワールドカップ日記 10』

日本vsバーレーン 1−0
これでW杯出場に王手。
試合内容も悪くなく、深夜の放送にも関わらず眠くならなかった。
ただ次の北朝鮮戦はサントス・中田・中村の三人が出場停止。
怪我で小野も離脱しているのでかなり苦しい台所事情になる。
中田のイエローカードは仕方ないが、サントスのシュミレーションはやってしまったかという感じだった。
そして中村のイエローカードは論外。
どうでもいい場面で相手にボールを渡さなかったという行為によるものだったからだ。
次の試合を落とすと危険信号がともるので一気に決めてしまって欲しい。
異例の無観客試合という北朝鮮戦に期待。

(44)異形の明日〜グイン・サーガ52〜 栗本薫

(45)森の本

森の木々、野生動物たちの本。
見て和み、読んで驚くことができて資料価値が高い。


6月3日

(43)リリス G・マクドナルド

イギリスの幻想小説作家マクドナルドの最高傑作。
キリスト教の匂いがする内容。

スクーリングのあと、疲労からか体調不良の日々が続き、執筆活動ができませんでした。
文字を見るだけで吐き気がするぐらいだったので、残業を断ってひたすら寝ていたのも仕方がないのです。
でもそのせいで6月は二つの作品を同時進行しなくてはならなくなりました。
人生崖っぷちです。
心底やばいです。
それなのに体調はまだ戻ってきていません。
ううう・・・・・・。


6月1日

[74]Ecole du Ciel6 〜漫画〜 美樹本晴彦

Zの世界に突入。
面白くなってきました!





5月の日記


活字中毒日記