活字中毒日記

10月の日記


11月29日

(漫画65)涼宮ハルヒの憂鬱1 ツガノガク
(漫画66)涼宮ハルヒの憂鬱2 ツガノガク
(漫画67)涼宮ハルヒの憂鬱3 ツガノガク
(漫画68)涼宮ハルヒの憂鬱4 ツガノガク
(漫画69)涼宮ハルヒの憂鬱5 ツガノガク
(漫画70)涼宮ハルヒの憂鬱6 ツガノガク


11月28日

(86)アイヌ神謡集 知里幸恵


11月27日

(本85)その日のまえに 重松清

7本の短編集からなる作品。
一本一本が独立した物語でありながら、その日の前に編に繋がっている。
死んでいく者と生きていかなければならない者たちの日常が涙を誘う。
悲しいだけの作品ではないです。


11月26日

(本84)ことわざ 名言 事典 創元社編集部

ことわざの方が名言よりも説得力があるように感じた。
2〜3年かけてやっと読み終わった。

(漫画64)風の谷のナウシカ 宮崎駿


11月25日

(本83)追憶のカレン 茅田砂胡


11月24日

(本81)デッドエンドの思いで よしもとばなな

表題になっている作品が素敵な内容になっている。
作者お気に入りの一作。

(本82)ライラック・ホテルの怪事件 キャロリン・キーン

ナンシー・ドルーミステリ4〜

ナンシーの偽者現る。

(漫画63)風の谷のナウシカ3 宮崎駿

鳥馬カイ戦死。
ナウシカのために命を投げ出す人々もでてきた。


11月23日

(本79)魔法の船 マキャフリー&ナイ

歌う船シリーズ。
前作の友なる船が絶版のために未読状態。
とりあえずこの本で昨年に購入した本は読破した。

人類と同じレベルにある知的種族を捜し求める宇宙船キャリエルと相棒ケフの物語。

(本80)High and dry 初恋 よしもとばなな

14歳の少女と20代後半の絵の先生との恋物語。
癒し系です。

(漫画62)風の谷のナウシカ2 宮崎駿

映画版の内容をこの巻で通り過ぎる。
微妙に違うストーリーになっている。

(映画31)キングコング対ゴジラ

この作品からカラー。
キングコングに遠慮した内容になっているため、結末がしっくりこない。
もっと派手に暴れ回って欲しかった。


11月22日

(漫画61)風の谷のナウシカ1 宮崎駿


11月18日

(漫画60)ツバサ25 CLAMP


11月16日

(映画30)ゴジラの逆襲

怪獣同士の戦いは面白かったが、人類との戦いは見ていて眠くなった。
ヒューマンドラマの部分は、時代を反映していてよかったと思う。

(本77)イルカ よしもとばなな

妊娠、出産がテーマ。
女性の自由な生き方が繊細に描かれていて、嫌な感じがしなかった。
やさしい物語です。

(本78)バンガローの事件 キャロリン・キーン

ナンシー・ドルーミステリ3。
ボートに乗っているとき嵐に見舞われ、おぼれかけたナンシーを助けてくれたローラを助ける物語。


11月15日

(漫画52)銃夢 Last Order5 木城ゆきと

(漫画53)銃夢 Last Order6 木城ゆきと

(漫画54)銃夢 Last Order7 木城ゆきと

(漫画55)銃夢 Last Order8 木城ゆきと

(漫画56)銃夢 Last Order9 木城ゆきと

(漫画57)銃夢 Last Order10 木城ゆきと

(漫画58)銃夢 Last Order11 木城ゆきと

(漫画59)銃夢 Last Order12 木城ゆきと

(本76)機動戦士ガンダムUC6 福井晴敏

ブライト登場。
それに伴ってアムロが戦死しているらしいことが明かされている。
シャアは生き残っているのにねえ・・・。


11月14日

(漫画50)銃夢 Last Order3 木城ゆきと

(漫画51)銃夢 Last Order4 木城ゆきと


11月13日

(漫画49)銃夢 Last Order2 木城ゆきと

(漫画50)銃夢 Last Order3 木城ゆきと


11月12日

(漫画48)銃夢 Last Order1 木城ゆきと


11月11日

(本75)涼宮ハルヒの分裂 谷川流れ

ストーリーが分裂してます。
おまけに完結してない。
続きはいつでるのでしょう?
2007年4月初版ということはもう一年以上も新作が出ていないということですね。
なんだか心配です。


11月10日

(本74)涼宮ハルヒの憤慨

中編もの。


11月9日

(本73)涼宮ハルヒの陰謀 谷川流

題名とは違ってハルヒの影が薄いです。
でも個人的一押しの長門さんの出番が最近多いので気になりません。


11月8日

(本72)涼宮ハルヒの動揺 谷川流

疲れているのに、読んでしまう。
中毒症状が出ています。


11月7日

(本71)涼宮ハルヒの暴走 谷川流

短編集。
ライトノベルなのに濃い内容。


11月6日

(本69)涼宮ハルヒの退屈 谷川流

短編集。
なぜか第一巻の後日談なのに、それよりも前に発表されたとのこと。
いい感じな流れができあがっています。

(本70)涼宮ハルヒの消失 谷川流

そのまんまの内容。
第一巻に勝るとも劣らない秀逸な出来。
読み始めたら止まらなかった。
1日に2冊読了したのはいつぶりだろう。
鬱も吹き飛ぶ楽しい話でした。


11月5日

(本68)涼宮ハルヒの溜息 谷川流

迷走気味な第2巻。
映画撮影の話だが、ストーリーの完成度はあまり高くないように思える。


11月4日

(漫画47)よつばと!8 あずまきよひこ

ほんわかな感じの笑いを誘われます。
緊迫感もほぐされます。


11月3日

(漫画45)よつばと!6 あずまきよひこ
(漫画46)よつばと!7 あずまきよひこ

(本67)涼宮ハルヒの憂鬱 谷川流

スニーカー大賞受賞作。
かなり面白いらしいということは聞いていたのだが、表紙を見て敬遠していました。
意を決して、第一作目を読み始めて・・・そのまま一気に読了してまった。
面白い。
ライトノベルって読みやすいだけでなく、楽しいよなってことを思い出させてくれました。
「ただの人間には興味ありません。この中に宇宙人、未来人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上」という挨拶が挨拶だけに終わらないで物語が展開していきます。
明日にでも続きを買ってこようと心に決めた一冊でした。


11月1日

(映画29)ゴジラ

記念すべき第一作。
白黒映像だが、迫力満点。
脚本も本格派なので見応えアリ。
名言も盛りだくさんです。




10月の日記