活字中毒日記


08.12月の日記


1月31日 雨のち曇り

(漫画37)未来日記5 うすのサカエ


1月29日 曇り

(漫画36)未来日記4 うすのサカエ


1月26日 晴れ

(漫画35)未来日記3 うすのサカエ

由乃怖すぎ。
最強の殺し屋です。


1月25日 晴れ

(漫画34)未来日記2 うすのサカエ

濃すぎる人間達の激烈すぎる行動に圧倒させる。
自分のためなら何者をも犠牲にできる精神は、異常な部類にはいるのだろう。
そんな人間達の殺しあいなのに目が離せません。


1月24日 晴れ

Wii購入。
ドラクエ]が制作されるということでふんぎりがつきました。
そして買うからには現在はまっている涼宮ハルヒ関連のゲームをやろうと思い、涼宮ハルヒの激動を買いました。
ファミ通の評価では、6・6・5・5と低評価だったのでどうしようかと少し悩みましたが、やはり欲望の赴くままに進もうと・・・。
3月にも2本のゲームが発売されるので、ドラクエ9と合わせて凄いことになってしまいます。
気合い入れてゲームをするどころか、放置したまま季節が変わってしまうことが普通になってきているので要注意です。
できれば明日中にWii本体を箱から出せたらいいなあという呑気さです。

それと今年にはいってから続いていた読了が、途切れてしまいました。
友だちと買い物行ったついでに、飲み会になってしまったためです。
それでは今のところハイペースなので、自分では頑張っているなというふうに考えています。
ゲームとかTVとかも見たいので、これからだんだんペースが落ちてくるだろうけど、無理せずに読書を楽しんでいきたいです。


1月23日 雨のち晴れ

(本13)涼宮ハルヒの分裂 谷川流

涼宮ハルヒの驚愕、今年出て欲しいなあ。

(漫画33)らき☆すた6 美水かがみ

夢オチがでてしまった。
ほっとしたような、ちょっとがっかりしたような・・・。


1月22日 曇りのち雨

(漫画31)MONSTER17 浦沢直樹

(漫画32)MONSTER18 浦沢直樹

最後に本当のモンスターが出てきます。
ヨハンの怖さは肌で感じられなかったけれど、そのモンスターにはぞくっとさせられました。


1月21日 曇りのち雨

(漫画29)MONSTER16 浦沢直樹

(漫画30)らき☆すた5 美水かがみ


1月20日 曇り

2月15日の茅原実里コンサートチケットが取れなかったのに続いて、4月2日のつのだ☆ひろ&横山智佐ジャズライブも行けなくなりました。
19時から、2時間半もライブをするそうなので、どんなに急いでも帰りの新幹線に間に合いそうもないことがわかったからです。
仕事を1日休むだけでも迷惑をかけるのに、2日連続となったら上司に説教されること間違いなしです。
普段は意識していないけれど、東京ってやっぱり遠いんですね。

DS涼宮ハルヒの約束。
世界崩壊ルート→ハルヒルート中途半端→小泉ルート中途半端→みくるルート完結と進んでいます。
本命の長門ルートにまったく辿り着かないのが悲しい。
攻略ページを読みながらやっているのに、うっかりフラグを立て忘れてしまったりするので予定通りにいってくれない。
完全攻略とまではいかなくても、SOS団員のルートは完結しておきたいので、やる気が完全になくなってしまう前になんとか頑張ろうと思っています。

(漫画28)MONSTER15 浦沢直樹

(本12)涼宮ハルヒの憤慨 谷川流


1月19日 晴れ

(漫画26)MONSTER14 浦沢直樹

(漫画27)らき☆すた4 美水かがみ


1月18日 曇りのち雨

(漫画25)MONSTER13 浦沢直樹

(本11)涼宮ハルヒの陰謀 谷川流


1月17日 晴れ

(漫画23)未来日記 えすのサカエ

携帯電話が未来日記にかわってしまった12人による殺人ゲーム。
主人公は男子高校生。
同じクラスの優秀な女生徒の持つストーカー未来日記が、主人公の未来を左右していく。

(映画5)X-MEN

(漫画24)らき☆すた3 美水かがみ


久し振りに私選百書更新しました。
読んだその時には深く感動した作品も、時間と共に忘れてしまうことが多いです。
だから記憶に残る物語を中心としたものに内容を徐々に変えていこうと思います。


1月16日 晴れ

(漫画22)らき☆すた2 美水かがみ


1月15日 晴れ

(漫画19)MONSTER10 浦沢直樹
(漫画20)MONSTER11 浦沢直樹
(漫画21)MONSTER12 浦沢直樹


1月14日 晴れ

(漫画17)らき☆すた1 美水かがみ

女子高生が主人公のゆる〜い4コマ漫画。
おたくな話題が満載。
疲れたときに読むとほっとするものがあります。

(漫画18)MONSTER9 浦沢直樹


1月13日 晴れ

(本10)機動戦士ガンダムUC7 福井晴敏

ミネバとマリーダを奪還するためにユニコーンが天駆ける。
怒濤の熱い展開に、手に汗握ります。


1月12日 晴れ

(本9)涼宮ハルヒの動揺 谷川流

(漫画16)MONSTER8 浦沢直樹


1月11日 晴れ

(漫画13)MONSTER5 浦沢直樹
(漫画14)MONSTER6 浦沢直樹
(漫画15)MONSTER7 浦沢直樹


1月10日 晴れ

(漫画11)MONSTER4 浦沢直樹

(漫画12)みなみけ1 桜場コハル

辛辣な面があるコメディ。
笑いもときどき引きつります。


1月9日 雨

(本8)涼宮ハルヒの暴走 谷川流

有希が倒れるシーンは衝撃的です。
宇宙人でも限界はあるんですね。


1月8日 晴れ

(漫画10)MONSTER3 浦沢直樹


1月7日 晴れ

(漫画9)MONSTER2 浦沢直樹

(本7)涼宮ハルヒの消失


1月6日 晴れ

今日、仕事始めだったのに、明日は有休・・・。
年明けすぐは、荷が動かないので仕事がないのです。
暇なときは出勤して、忙しい時期にこそ休みたいのだけれど、そういうわけにはいかないですからねぇ。

(本6)涼宮ハルヒの退屈

(漫画8)MONSTER1 浦沢直樹

アニメ版は途中で挫折、古本が安くなったので読むことにしました。
内容が暗いので、気持ちまで暗くならないように注意します。


1月5日 曇り

(本5)アネイリンの歌 ローズマリ・サトクリフ

紀元前600年のブリテンが舞台。
馬に乗り、剣で国を奪い合う世界が見えてくるほど、緻密に描かれている。
叙事詩を元にしていながら、歌われていない従者達のことが身近に感じられる物語です。
ローズマリ・サトクリフの物語は、非常に完成度が高く、どれを読んでも心が奪われてしまいます。
この世界のことをしばし忘れて、他の世界を旅することができました。


1月4日 曇り

(映画4)ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘

エビラはエビが巨大化したそのものでした。
ゴジラも役どころがかわって、人類の敵ではなくなりました。
モスラに至っては寝てばかりで、最後の最後に人々の救出をして去っていきました。
大決闘という看板は偽りありなのでは?

(本4)涼宮ハルヒの溜息 谷川流

この原作のまま、アニメ化してほしかった。

(漫画7)機動戦士ガンダム THE ORIGIN18 安彦良和

ブラウ・ブロをコロニー内で運用。
性能を発揮できないまま、ガンダムに撃墜される。
迫力のある画でした。


1月3日 晴れ

(漫画5)AKIRA5 大友克洋

(漫画6)AKIRA6 大友克洋

壮絶な物語でした。
金田のしぶとさには脱帽。
話に聞いていたラストと違っていたので、少しびっくりしました。

(本3)涼宮ハルヒの憂鬱 谷川流

「ただの人間には興味ありません。この中に宇宙人、未来人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい」というエキセントリックな発言で幕をあげる、非日常系学園ストーリー。
去年の11月にはまってからというもの、小説、漫画、アニメDVD限定版、涼宮ハルヒの激奏DVD、PSP版涼宮ハルヒの約束限定版(プレイ中)、PS2版涼宮ハルヒの戸惑い(未開封)、長門有紀のキャラクターソング、SOS団ラジオ支部CD3枚と病状が悪化の一途を辿ってます。
誰にも迷惑をかける訳じゃないからいいのさと開き直って世界を堪能する日々を送ってやろうと考えています。


1月2日 晴れ

新年会で、静岡の御殿場高原ビールへと行きました。
地ビール、料理とも美味しく、ここで一年の無事を祝うことができることを嬉しく思いました。。
イルミネーションも年々グレードアップしているので、来客者がとても多く、賑やかな正月を堪能できました。


(本2)天と地の守り人第二部 上橋菜穂子

国の存亡をかけてカンバル王国を目指すバルサとチャグム。
思いつきで書いているとは思えないほど、話が組み上げられています。
書いているうちに気がつくと伏線になっているなんて、なんて羨ましい才能なのでしょう。

(漫画3)AKIRA3 大友克洋

(漫画4)AKIRA4 大友克洋

(映画3)怪獣大戦争

X星人に操られたキングギドラ・ゴジラ・ラドンを解放する物語。
目的は見事に達成されるが、野放しに戻っただけという落ちで終わっている。


1月1日 晴れ

新年明けましておめでとうございます。
今年があなたにとっていい年になりますように。

今年も活字中毒日記では、本100冊・漫画100冊・映画40本を目標に頑張っていきたいと思います。
残念ながら去年は目標を達成することができませんでした。
仕事がピークに達する時期には本を読む余裕がないのを計算に入れていなかったのが原因です。
その反省を生かして、スタートダッシュをすることで数を稼いでおこうと考えています。
それともうひとつ重要な目標、小説をなんとか書き始めたいと思います。
鬱病という病気になって以来、執筆活動を休んでしまっているので、そろそろ再開しなければという思いがあります。
こちらは病気の具合に左右されるので、焦らずにやっていこうと思っています。
それでは今年もよろしくお願いしします。


(本1)天と地の守り人第一部 上橋菜穂子

行方不明のチャグムを探しにでるバルサ。
戦を間近にしてそれぞれの国が暗躍する中、白と黒では分けられない灰色の世界に巻き込まれていくバルサの仲間達。
シリーズの最後を飾るにふさわしい壮大な物語が幕をあける。

(漫画1)AKIRA1 大友克洋

第三次世界大戦後、復興が始まった世界でバイク好きの問題児達がAKIRAという謎の存在に関わっていく。
1984年に出版されたのに未だに再販され続け、本屋に並んでいるのに興味を覚え、今更ながらに読み始めました。
この一巻は鉄雄が超能力に目覚めて、元の仲間達を相手に大暴れしてます。

(漫画2)AKIRA2 大友克洋

AKIRA登場。
子供の姿をしています。

(映画1)ゴジラ対モスラ

双子のモスラの幼虫が頑張る4作目。
ゴジラを糸でぐるぐる巻きにして海へと落下させています。

(映画2)三大怪獣 地球最大の決戦

二匹いたモスラの幼虫だったが、冒頭であっけなく一匹が死んでいることが判明。
圧倒的な強さを誇るキングギドラとの戦いで、怪獣達が人間くさい会合を開いていたのが印象的だった。


08.12月の日記