LEARN TO DIVE!!

シーフロントには計5人のPADIインストラクターが控えております。
どのインストラクターも、それぞれ個性豊か。
皆さんのペースに合わせて楽しく講習を受けることができます。
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★PADI アドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバーコース :次にステップアップ
★PADI レスキュー・ダイバーコース :よりレベルアップを目指すあなたへ
★PADI ダイブマスターコース :プロフェッショナルへの道
・ダイバーになるための初めの一歩!ダイビングをするために必要な、
知識とスキルの「基礎」を身につけ、「自立したダイバー」を目指します。
| 〈講習スケジュール〉 | |
| 1日目 | |
| ・学科 ・実習 |
:予習段階での疑問点の確認と質問タイム :限定水域(プール)でのレッスン・ダイブ |
| 2日目 | |
| ・学科 ・実習 |
:ファイナルエグザム(学科テスト) |
| 3日目 | |
| ・学科 ・実習 |
:ファイナルエグザムの再チェック :海洋実習V・W |
〈講習終了〉
申請書を提出して、あなたもダイバーの一員です!!
PADIオープンウォーター・ダイバーを取得すると…
1、世界各地で開催されている「ファンダイブツアー」に参加できます。
2、さらに自由に水中を楽しむための各種スペシャリティーや、アドバンスド・オープンウォーターなどの上級ランクへステップアップできます。
あんなこと、こんなこともしてみたい!
アドバンスはそんな希望をかなえます。
どこでも役に立つ5種類のテクニックを、楽しみながら学びましょう。
特に海外でのダイビングを予定している方は、絶対必要ですっっ!
学科講習もないので、ファンダイビング感覚でどうぞ。
講習は、2つのコア(必須)ダイブ+3つのエレクティブ(選択)ダイブ
合計5つのダイビングを、目的に合わせて選びます。
| 2つのコアダイブ | ディープ(18メートル以深のダイビング) ナビゲーション(水中コンパス) |
plus
| 3つのエレクティブダイブ | サーチ・アンド・リカバリー(水中捜索) ナチュラリスト(生態観察) ドライスーツ(使用法全般) ボートダイビング(潜り方とマナー) ピーク・パフォーマンス・ボイアンシー(中性浮力) マルチレベル(深さがかわるダイビングの潜り方) |
※実施前にカウンセリングシートにご記入いただきます。
これまでのダイビングで悩んでいること、これからやりたいことを教えてください。
シートを元にプログラム作成・カウンセリングを行います。
PADI アドバンスド・オープンウォーターを取得すると…
1、これから経験する様々なダイビングシーンで、学んだテクニックを使い快適に潜ることができるようになります。
2、実施したダイビングは、各スペシャリティーコース認定の為の1本目としてカウントできます。
3、このコースを終了すると、アマチュア上級クラスへの第一歩 PADIレスキュー・ダイバーコースに参加できます。
PADIライセンスの中で、もっともチャレンジ精神に富んだ価値のあるコースがこちら
ダイビング中に出会うかもしれない様々なストレスと、
その回避テクニックを楽しく学びます。
PADIのアドバンスであることが参加条件ですが、
他団体の方でも同じレベルの資格があればOK。
さあ、あなたも〈アマチュア上級クラス〉にチャレンジ!
| 〈講習スケジュール〉 | |
| 1日目 | ・「ストレス」について考える ・一般的な外傷と手当て ・圧力関係のファーストエイド |
| 2日目 | ・水面でのアシスト方法 ・水中でのアシスト方法 |
| 3日目 | ・捜索手順と捜索シナリオ ・ファイナルエグザム |
PADI レスキュー・ダイバーを取得すると…
1、「スペシャリティー・コース全部で5つ」+「PADI EFRコース」を取得していれば、アマチュアレベル最高峰マスター・スクーバダイバーへステップアップできます。
2、満18歳以上・経験本数20本以上で、PADI EFRコースを取得していれば、プロフェッショナルレベルの第一歩 PADI ダイブマスターへステップアップできます。
※ MFA(現EFR)資格を取得、または他団体のCPRプログラムを受けてから、2年以上経過した方…
まだMFA(現EFR)資格又は他団体の同等資格を持っていないあなた…
| …ご安心下さい。 | レスキューコースとEFRを組み合わせた プログラムをご用意しています! |
・PADIが実施しているプロフェッショナルコースのエントリーレベルです。
ダイビングのプロとして活躍したい、より専門的な知識とスキルを身につけたい方にこそ最適!
技術レベルや知識レベルはもちろん、プロとしての自覚や現場での実践経験を重視したプログラムは、
決して簡単ではありませんが、それだけにチャレンジのし甲斐があるというもの。
プロを目指すあなたの挑戦、シーフロントがきっちりお手伝いします。
| 〈講習スケジュール〉 | |
| 1日目 | ・ダイブマスターの役割と資質 ・スタミナ実習 ・レスキュー評価 ・必要条件実習 ・認定ダイバーのダイビング活動と監督 |
| 2日目 | ・ダイブマスターが実施するプログラム ・水中地図作成 ・必要条件実習 ・緊急アシストプランの作成方法 |
| 3日目 (以降) |
・インターン実習プログラム ・限定水域アシスト実習 ・海洋実習アシスト実習 ・水中ツアー引率 ・ファイナルエグザム |
※ インターン実習プログラム、当店で実施される講習およびファンダイビングの中で実施します。
開催日は他の講習の進歩状況にあわせて決定しますので、基本的には全日程通学コースでの受講となります。
※ 経験本数が認定条件の60本に満たない場合、または最小規定本数を消化しても認定条件をクリアできない場合、インターン期間を延長することがあります。認定までは最短でも8日間必要ですが、日数は各候補生の達成状況により異なりますのでご了承下さい。
PADI ダイブマスターを取得すると…
1、ダイビングツアーの開催や水中ガイドなどを実施して、プロとして全世界で活躍できます。
2、経験本数100本のログと、過去2年以内にEFR(前MFA)コース受講の証明があれば、PADI IDCを受講して、インストラクター認定試験(IE)を受講することができます。
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